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言葉よりも伝わる。思いをつなげる鳩時計

2021.7.14

言葉よりも伝わる。思いをつなげる鳩時計

遠く離れて暮らす家族と、電話やメールをするほど要件はないけれど、気にかけていることは伝えたい……。そんな時にぴったりな新時代の「鳩時計」OQTA(オクタ)をご紹介します。新しいかたちの「つながり方」をお楽しみください。

最近実家に帰れていない。わざわざ電話するのも照れくさいし、これといってメールすることもない。だけど、ふとした時、想っていることは伝えたい。親との関係がそんな距離感にある人も少なくないはず。

スマホで鳴らせる鳩時計「OQTA」はそんな人にぴったりの家族をつなぐコミュニケーションアイテムです。スマホのアプリからボタンを押すだけで、実家など遠くにある鳩時計を鳴らすことができる。時報としてではなく、誰かの想いを受け取った分だけ鳴く鳩時計なのです。

親の家に限らず、おじいちゃんおばあちゃんの家や子どもの家に置いたり、お互いの家に置いて、想いを送りあったりと、家族の中でもいろいろな使い方ができそうです。

「いつも想っているよ」という気持ちだけを、そっと届ける。そのシンプルなコミュニケーションは、照れや手間を超えて、言葉よりもつながりを感じさせてくれることでしょう。

ユーザーの声をご紹介

両親に結婚祝いの内祝いとしてOQTA HATOを贈りました。最初は「なにこれ?」と言う感じのリアクションでしたが、今はOQTA HATOを『ポッポちゃん』と名付け、すっかり鳩が鳴るのを楽しみにしてくれているようです。何より、普段あまりやり取りすることのない父が、鳩が鳴くと「おっ、鳴いたな」と嬉しそうにしていると母から聞くことが出来て、プレゼントして心から良かったと思ってます。

祖母と電話やメールでやりとりしていた時は、祖母が言葉を深読みしすぎて余計に気を使わせてしまったり、心配かけることも多かったようですが、OQTAは本当にいい距離感でコミュニケーションがとれています。言葉じゃないから伝わることもあると実感します。

海外の単身赴任が決まり、日本に残る家族や両親とのゆるいコミニケーションを期待して購入しました。時報とは違う、でも確実に相手がタップした(今、想ってくれた)からこそ鳴くポッポがとても新鮮で、相手が近くに感じられると手放せない様子です。

子供からのプレゼントとしてOQTAと出会いました。最初は時折り鳴くハトに意味を見出せなかったのですが、それでも誰かが私のことを想って鳴らしてくれている、その思いがじんわり効いてきて、不意に鳴くハトに癒される感じがとても不思議です。

やってみよう

離れて暮らす家族や友人に思いを巡らし、コンタクトをとってみよう!

電話やメールや贈り物をするのもよし、OQTAを贈るのもよし!

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