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「花をつかいきるって、どういうこと?」[前編]

“つかう”プロジェクト

「花をつかいきるって、どういうこと?」[前編]

つかうを繋げる「メリーマッチング」

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つかうを繋げる「メリーマッチング」

森山未來の使う/使わない Vol.3

“つかう”プロジェクト

森山未來の使う/使わない Vol.3

【アンケート実施中!】暮らしのヒントをみつけるアンケートにご協力をお願いします!

“いろいろ”プロジェクト

【アンケート実施中!】暮らしのヒントをみつけるアンケートにご協力をお願いします!

ピックアップ記事

2021.12.24

私たちは、服をどのように扱っているでしょうか。ていねいに手入れが出来なかったり、好みが変わったら躊躇なく処分したりと、いつのまにか、服が「消耗品」化していることはないでしょうか。どうすれば服を最後まで使いきることができるのか・・・・・・その手段のひとつとして、汚れたり色あせたりした服を黒く染めて再び着られるようにする「染め替え」が注目されています。長年培ってきた紋付の染め技術を染め替えに活かしている、京都紋付さんの工房を訪ねました。

2021.12.24

花の命を余すことなくつかいきってほしい!というRINの代表・河島春佳さんに「花をつかいきる」ステップを教えていただきました。水切りをすればお花も長持ち。お花だけになってもアレンジが楽しめます。

「からだの声を聞くプロ」ボディーワーカー藤本先生と「無理なくうつくしいからだを目指す」flufeelが共同開発した、ヨガ気分®パンツがついに完成!

2021.12.24

無意識に捨ててしまう野菜の皮や芯、使い切れずに腐らせてしまう食材たち。そんな食材の使いきれる限界を模索すべく、“お寺ごはん”のプロ、料理僧の青江覚峰(あおえかくほう)さんに料理教室を開催していただきました。第三回目では、かぼちゃの種を使いきるレシピを紹介します。

次号「みつける」の制作が始まりました。みなさんの暮らしの気づきが誰かのためになる。暮らしのヒントをみつけるアンケートにご協力をお願いします。

2021.12.10

からだの感覚を大切にするがゆえに便利なものを「使わない」森山さんに、vol.2では、身体を使った表現活動についてお聞きしました。森山さんは、20代中盤で既存のダンススタイルにとらわれないコンテンポラリーダンスと出会い、自分なりのダンス表現を模索。2013~2014年に滞在したイスラエルでの経験が、その後の表現活動に大きな影響を与えたそうです。

2021.12.24

誰かに使ってほしいけど、なかなか手放せず、眠っているモノ、きっとみなさんもお持ちですよね。お相手のことを深く知らないのに売ったりゆずったりするのもなんだか違うという気持ち。