フランス・ベルギーチョコの紀行のアイテム一覧|幸福のチョコレート

More Chocolates, More Happiness. NO.01

チョコライフデザイナー はるが巡る 癒やしとときめき。 物語のあるチョコを求めて。 in フランス・ベルギー

はるの画像

チョコライフデザイナー
はる

5歳の時にデパートでチョコにひと目ぼれ。チョコレートバイヤーみりの追っかけ歴10年、ついに夢をかなえた“チョコオタク”。『幸福のチョコレート』のバイヤーとして、ここにしかない物語を持ったおいしいチョコレートと、そのチョコがくれる癒やしとしあわせの日々をご提案します。

contents

#01 癒やしとときめき。 物語のあるチョコを求めて。

フランスとベルギー。チョコライフデザイナーはるが幼いころからあこがれ続けてきたチョコレートの国。そこには『幸福のチョコレート』がお届けしたい「世界の人々とつながるしあわせ」やショコラティエの情熱、そして文化がありました。
おいしさの先にあるしあわせな余韻をお届けするため、物語を編むようにこれまでもこれからも愛され続けるブランドを巡った、素晴らしきチョコ旅の記憶。

#02 どんなときも心ときめく。 フランスの街角から届く、 とびきり美しくて、 愛おしいぜいたく。

〈ロワ〉「チームで伝統を守っているんです。」そんな強い絆がどんな時も至福をくれるおいしさの秘密。

〈ケルノン ダルドワーズ〉街の瓦を表現したアンジェの誇りを感じるチョコは日本でも長く愛される新たな文化に。

〈アーティゾン パショネ〉どこまでもていねいで誠実。香ばしい香りが漂う工房で目にした真剣なまなざし。

〈ネギュス〉私の偏愛。銅鍋の中で輝くキャンディーを纏うチョコキャラメル。パリで見かけたフランスの誇り。

ひと言でフランスと言っても、多くの人がそれぞれの立場でせわしなく過ごすパリ。大きな川が流れ、ゆったりとした時間が流れる街、アンジェ。いろんなフランスの姿があることを知りました。

ショコラティエは街を誇りに思い、それぞれの形で伝統を守り、伝えていく。そんな姿勢こそが、フランスという国の魔力なのかもしれない。そんな風に思った、今回のチョコ旅。

フランスの街角から届く、とびきり美しくて、愛おしいぜいたくをぜひご体感ください。

PICK UP

フランスのチョコレート
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#03 チョコレートの国を旅して出会った、 ここでしか味わえない物語。 チョコへの想いあふれる、 いま食べたいひと粒。

〈ヨップ アンド レーン〉信頼し合うショコラティエカップル。赤レンガが可愛いお店の洗練されたおしゃれチョコ。

〈サークルボーチェ〉チョコはハッピーの源! チョコへの愛と光があふれるしあわせな空間でした。

〈シュタイン ヴァンハウト〉美しいと常々思っていたチョコには、切磋琢磨する夫婦ショコラティエのロマンと愛情が。

〈ショコラティエM〉驚きで新鮮な味わいを作る天才。笑顔はじける人柄でお店も大にぎわいです。

〈アルティマール〉お店の温もりもチョコのスタイルも、ザ・ベルギースタイルなクラシカルさがむしろ魅力。

チョコレートの聖地をめぐり、街の小さなアトリエで出会ったのは、ショコラティエたちそれぞれの誇りとあふれんばかりのチョコへの愛。
ひと粒の中に、手仕事のぬくもりと語りきれないほどの物語がぎゅっと詰まっています。

ここでしか手に入らない物語とチョコレートを。いま、本当に食べたいひと粒が見つかるはずです。

PICK UP

ベルギーのチョコレート
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#04 チョコを“食べる”だけじゃない。 未来の自分への ご褒美のような体験を。

ご自宅にお届けするのはたしかにチョコレートです。ですが、その背景にある物語や、ショコラティエの情熱が込められていることをていねいにお伝えしていきたい。『幸福のチョコレート』だから紡ぐことができる物語。チョコレートを選び、食べることで、食べた後もしあわせな余韻が続き、みなさまの心にそっと灯がともるような『体験』をお届けできていますとさいわいです。

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