LOVE&THANKS基金のアイテム一覧|幸福のチョコレート - 2ページ目
『幸福のチョコレート』にはすべて
のチョコレートにLOVE &
THANKS基金が付いています。
大好きなチョコレートで児童労働
をなくす活動を支援!
「スマイルガーナ
プロジェクト」
ガーナを含む西アフリカ諸国では、カカオ農園で数十万人の子どもが働き、健康な成長を妨げる、からだに負担の大きい労働に従事しています。子どもたちが危険な労働をしなくてすむように、誰もが学校へ行って教育を受けられるように。『幸福のチョコレート』は販売金額の1%を「LOVE & THANKS基金」としてお預りし、ガーナのカカオ生産地で、児童労働をなくし、子どもの教育を支援するスマイル・ガーナ プロジェクトに取り組むNPO法人ACEさんの活動を支援しています。詳しくはこちらのファンドレポートをご覧ください。
©ACE
チョコレートをご購入の
みなさまへ
ACEは、ガーナのカカオ生産地で、危険な労働にさらされている子どもたちを守り、教育を支援する「スマイル・ガーナ プロジェクト」を2009年2月から行っています。「LOVE&THANKS基金」を通してみなさまからのご支援をいただき、15年間も活動を継続してこられたことに深く感謝いたします!
カカオ産業では、児童労働などの人権問題、カカオ農園を確保するために森林が伐採される環境問題、カカオ農家の経済的困窮などの課題に加え、ガーナでは異常気象や金鉱山の違法採掘などによりカカオの生産量が激減する事態も発生しています。
この現状を踏まえ、環境的、社会的、経済的に持続可能なカカオ産業のために、児童労働の撤廃を含むサステナブルなカカオの実現に向けて、より一層の努力で取り組んでいきます。これからもずっとおいしくチョコレートを食べるためには、生活者のみなさまの協力も必要です。チョコレートを通じたみなさまのご参加、ご協力を、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
認定NPO法人 ACE 赤堀さまより
©ACE
ACE(エース)は、児童労働のない世界を目指し、ガーナ・インド・日本で活動をする国際協力NGOです。
チョコレートバイヤーみりは十数年ぶりにガーナへ。
ガーナは隣国のコートジボワールと合わせるとカカオ供給率が長らく世界の約60%を誇るカカオ大国だったのですが、近年はそのカカオの収穫率が壊滅的に落ち込んでいるのです。その現状がカカオ農園やチョコレート工場を視察するうちに見えてきたといいます。
スイスに本社がある巨大チョコレートメーカーの農地で、カカオ栽培や品質に関する指導・村人たち資金調達の学習・児童労働がないかのチェックなどサステナブルなカカオのための理想的な取り組みを見学。
しかし、その取り組みは一部であり、ガーナのカカオ農家の多くでは異常気象や、カカオの病害による不作、貧困によるカカオ農家離れ、カカオの木の老朽化、金の採掘による畑の消滅など、問題が複雑に絡み合っているのです。
「スマイルガーナプロジェクト」の村へ
カカオ農園の視察で実感したことを胸に、LOVE & THANKS基金で支援する、ガーナ第2の都市クマシ近郊にある「スマイル・ガーナ プロジェクト」の発祥の村へ。ここの小学校ではこのサポートで給食が実現し、学校に通う子どもも増えているそう。
さらにこの村にはCCPC(コミュニティ子ども保護委員会)という青いTシャツが目印の住民ボランティアが児童労働がないかを見回っていて、活動が現地の人に浸透しています。
まずはチョコに起こっていることを知り、関心を持ち、自分のフィールドでできることを探したい。
カカオの生産量が圧倒的に少なくなり、さらに高騰するのは必至です。チョコをほおばって、一緒に笑いあうことが続くように!今からチョコのサステナブルな未来を作りたいと思います。
チョコレートバイヤーみりは2024年3月にガーナを訪問しました。一部をご紹介します。
つながれ、伝われ、
みんなの
日本職人プロジェクト「& Stories(アンドストーリーズ)」とコラボ!残革を使ってブレスレットを作りました。カラーは色とりどりのカカオの実をイメージしています。何色のどんな革が届くかはどうぞお楽しみに!お買い上げ1個につき300円が基金となります。チョコ好きみんなでおそろいにしてカカオの産地へ思いを馳せませんか?
- カカオの未来と世界をつなぐローカルチョコレート
- 特典1どんぐりチョコ /特典2W割り
- LOVE&THANKS基金
選択中の条件
-
クリスピー、ソルティー、クリーミー!ナッツ系でイチオシ!
「東欧でイチオシの実力派!」チョコレートバイヤーみりが太鼓判を押すハンガリーのショコラティエ。飽くなき探求心で新製品を次々に開発し、お店にはいつも20~30種類のチョコが並んでいます。それぞれの個性と作り手のこだわりが際立つチョコは、すべてコンプリートしたくなるおいしさです。シチリア産の大粒アーモンドをゲランドの塩とブレンドしたブロンドチョコでコート。さらにその上にクリスピーウエハースでカバー。世界人類みんなが好きな味!?甘さを少しおさえた大人味で 「やばいくらい、おいしいっ!」と、チョコレートバイヤーみり。そのおいしさは、2016年イギリスの「グレート・テイスト・アワード」を受賞したお墨付き。この賞は「食のオスカー」とも言われ、「味」だけが審査の対象。ミシュランのシェフや高級百貨店バイヤーなど約400人もの審査員によるブラインド・テストを通過し、みごと栄誉に輝きました。フェリシモ・スタッフの試食会でも大人気! とにかく、必食です。
【お客さまのお声】「これは本当に止まらなかった…危険すぎた(笑) ナッツのカリカリと塩気の入ったチョコのコンビ。来年からはふた箱…いや、もっと頼まないと。あっという間にひと箱食べてしまった。常備したい!」(新潟県 いずみさま)チョコミーアーモンドブロンド
- 予約
- 基金付き
¥5,072
-
シャリッと滑らか。感動を呼ぶ繊細チョコ。
今回仲間入りしたウィスキー味といちご味の 2 種のアソート。クリーミーなチョコを絞り出し、シロップでコーティングしてシャリシャリ食感に。ホイップのように滑らかに溶ける、宝物のようなチョコ。なんとも手がかかりすぎて、今は作り手がほとんどいないスペシャルトラディショナルチョコです。
【完成まで、なんと4日間! ていねいに1個ずつ手づくり。】
滞在中のオランダから電車で2時間、バスを乗り継いで1時間。昔ながらの景色がそこにありました。このシャリシャリチョコを作るのは、この道15年の職人、キビンさん。まず、ナッツペーストとチョコを混ぜて絞り出し、一日乾燥させる。その間にシロップを作って一日置き、手作業でチョコをシロップに漬けて、さらに一日乾かす……。こんなに手間のかかるチョコレートはもうほかに作る人がいないとか。とても特別なことだと思います。誰からも愛されるやさしいものづくりがおいしさの秘密でした。
〈from チョコレートバイヤーみり〉アルティミドゥショコラいちご&ウイスキー
- 予約
- 基金付き
¥3,345
-
ひと粒に込めたひねり技で完成度、おいしさ、ハイスコア!
ショコラティエのいち推しは、この粒チョコ。地味な印象のこのタイプを推すということは、そう、かなり自信があるのです。ひと粒食べてチョコレートバイヤーみりも大納得。どれもボンボンチョコ級のひねりとこだわりがいっぱい!
こちらベルガモットレモンホワイトチョコは、シロップ漬けのレモンピールをホワイトチョコでくるんで、ベルガモット香るアールグレイの茶葉を散らしました。後に残るのは紅茶のすっきり芳醇な香り。
【お客さまの声】「レモンの小さなゼリーがアクセントになっていて、最初にレモンの爽やかな香り、その次にゼリーのレモンが広がる爽やかな味わい。」(北海道 くまさま)エソフィ ベルガモットレモンホワイトチョコレート
- 予約
- 基金付き
¥4,910
-
ローストピスタチオを引き立てる濃厚ミルクチョコの抱擁
濃厚なミルクチョコに混ぜ込んだのは、細かく刻んだローストピスタチオ。ベルベットのような口溶けの中にシャクシャクの歯応えと香ばしさのコントラストが絶妙。一個が大きめで、満足感も文句なし。
【お客さまの声】「サクサクッとした歯ごたえと後味のほんのり塩味が癖になる。チョコレート講座で一番気に入って注文したチョコ。」(兵庫県 ちびちびさま)
「甘すぎるのはあまり好きではないのですが、塩が効いていて、甘さをすごく感じるのにやめられない。 ピスタチオが入っているザグザグ感もおいしさを増しています。」(岡山県 あげまきさま)エソフィ ピスタチオクランチ
- 予約
- 基金付き
¥3,993
-
カリッ、サクッ、香ばしさが駆け巡る。
ほぼナッツ!のハンドメイドフロランタンに、まろやかなチョコをまとわせた絶品スイーツ。お店の一番人気です。カリッ、サックサクの食感で、口に入れた瞬間、アーモンドの香りとチョコのハーモニーに震えます。
【アムステルダムのハッピーがここに。】
久しぶりに訪ねたファン スーストゥ。お店も3店舗に増えて、ひっきりなしにお客さまが出入りする人気店になっていました。変わらぬ質の高さ。でも、お店のみんなが明るくて、ハッピー感が伝わってくる。それって、街のチョコレート屋さんの役割かもしれません。
〈from チョコレートバイヤーみり〉ファン スーストゥフロランタンチョコ
- 予約
- 基金付き
¥4,532
-
ひと粒に込めたひねり技で完成度、おいしさ、ハイスコア!
ショコラティエのいち推しは、この粒チョコ。地味な印象のこのタイプを推すということは、そう、かなり自信があるのです。ひと粒食べてチョコレートバイヤーみりも大納得。どれもボンボンチョコ級のひねりとこだわりがいっぱい!
こちらベルガモットレモンホワイトチョコは、シロップ漬けのレモンピールをホワイトチョコでくるんで、ベルガモット香るアールグレイの茶葉を散らしました。後に残るのは紅茶のすっきり芳醇な香り。
【お客さまの声】「レモンの小さなゼリーがアクセントになっていて、最初にレモンの爽やかな香り、その次にゼリーのレモンが広がる爽やかな味わい。」(北海道 くまさま)エソフィ ベルガモットレモンホワイトチョコレート
- 予約
- 基金付き
¥4,910
-
外はシャリシャリ、中はなめらか。ヤミツキの新食感!
クリーミーなチョコを絞り出し、シロップでコーティングしてシャリシャリ食感に。ホイップのように滑らかに溶ける、宝物のようなチョコ。なんとも手がかかりすぎて、今は作り手がほとんどいないスペシャルトラディショナルチョコです。今回は2種のフレーバも仲間入り!こちらは定番ヘーゼルナッツたっぷりのミルクチョコ味。
【完成まで、なんと4日間! ていねいに1個ずつ手づくり。】
滞在中のオランダから電車で2時間、バスを乗り継いで1時間。昔ながらの景色がそこにありました。このシャリシャリチョコを作るのは、この道15年の職人、キビンさん。まず、ナッツペーストとチョコを混ぜて絞り出し、一日乾燥させる。その間にシロップを作って一日置き、手作業でチョコをシロップに漬けて、さらに一日乾かす……。こんなに手間のかかるチョコレートはもうほかに作る人がいないとか。とても特別なことだと思います。誰からも愛されるやさしいものづくりがおいしさの秘密でした。
〈from チョコレートバイヤーみり〉
【お客さまの声】「シャリシャリがたまらないおもしろさ」(東京都 空飛びネコさま)
「外側はシャリシャリ 中はふんわり 絶品です」(TANTANさま)
「カリカリのシュガーコーティングから滑らかなチョコレートクリームが口いっぱいに広がって新食感でした! こんなチョコレートがあるなんて!」(mieさま)アルティミドゥショコラミルクチョコ
- 予約
- 基金付き
¥3,345
-
ヒット街道驀進中! 激しすぎるおいしさに秘密あり。
小麦、バター、砂糖、塩だけを使ったクッキーとまろやかなキャラメルとミルクチョコのかたまりを、クリーミーなチョコでカバー。ど迫力サイズに、やさしい甘さと絶妙な塩味、サクサクとろ~りの軽い口溶け。おいしさのもとが詰まっています。オランダ・ユトレヒトで創業130年越えの老舗で見つけた「秘密の宝物」という名前にふさわしい国宝級チョコです。
【久しぶりの訪問。変わらないテオ ブロム。】
オランダに来たら、やっぱり立ち寄りたいユトレヒト。 久しぶりに訪ねたら駅がスマートになっていて、すっかりイメージが変わっていました。歩いて街の中心の歴史地区に行くと、そこには前のままの、美しい落ち着いた世界が。そして、変わらないテオ ブロム。赤い屋根、お店に入ったときのバターの香り、今ここで作っている臨場感しかない! 定番のショートブレッドを小さいボックスでお届けするという新企画のお話もできました。今年も、あの変わらない味わいがあなたのもとにやってきます。楽しみにお待ちください。
〈from チョコレートバイヤーみり〉
【お客さまの声】「子どものげんこつぐらいのボリューム! ほおばると、たまらなくしあわせ!!!!!!」(ジジ姉さんさま)
「ボリュームがハンパないのにペロリといけてしまう。味がちゃんとまとまっているからだと思います。キャラメル+チョコの組み合わせが好きになりました。」(ラピたんさま)
「ダイナミックな見た目、ガツンと食べごたえのある大きさとお味。オランダらしい素朴さとしっかりした甘味に大満足です。」(ritsukoさま)テオブロム シークレットエクケール
- 予約
- 基金付き
¥5,935
-
ラベンダーの華やかな香り。
こちらはミルキーなホワイトチョコレートをベースにしたラベンダーフレーバーのガナッシュをサンド。スパイシーなジンジャーブレッドの間でラベンダーがしっかり香る、上品な味わいに仕上がっています。
【バイヤー冥利(みょうり)に尽きるチョコ、ポーランドで発見!】
ワルシャワから電車に乗ってトルンという街に出かけました。巨大な城壁に観光客が吸い込まれていきます。かの有名なコペルニクスの生家があるそうです。イガ サジェンスカは、街一番のおしゃれなたたずまい。400年もの歴史があるジンジャーブレッドを大事にしつつ、芸術的にアレンジしています。地元の素材にこだわり、お店も4店舗もあるけれど、この街以外には出さないそうです。あふれる郷土愛、すごい実力があって地元で大人気。そんなチョコを日本で初めて紹介できる喜びを感じました。
〈from チョコレートバイヤーみり〉イガ サジェンスカラベンダーサンド
- 予約
- 基金付き
¥5,288
-
薄さの中に、英国の本格ミント炸裂!
パリッと薄~く仕上げたカカオ55%のダークチョコに練り込んだのは、自社醸造のピュアなブラックミッチャムペパーミントオイル。さらさらとチョコが溶けて、お口の中にはミントのすがすがしさがずっと。消えそうになると、もう一枚。手が伸びてしまうのは、間違いなし。
【お客さまの声】「チョコミント好きにとりましては、正にこれで良い、これが良いという逸品。チョコレート屋さんのミントチョコではなく、ミント屋さんのチョコレートであるだけに、その香りの良さと混じり気のない清涼感は思わずうなってしまうほどでした。もちろんチョコ自体も英国式の薄くて丸いストイックな作りの、なんとも生真面目な、チョコらしいチョコで実においしい。 見た目の華やかさはほぼゼロですが、ただひたすらにおいしいミントチョコレートを食べたいという向きには自信を持ってお薦めいたします。」(東京都 ショコラブーケさま)
「ダークチョコとブラックミッチャムミントが織りなす自然な甘さと爽やかさは唯一無二。初めて食べて以来、毎回欠かさず購入するほどハマってます。これからも幸福のチョコレートで紹介し続けてほしいです。」(北海道 よもさま)サマーダウン ミントシン
- 予約
- 基金付き
¥3,777
-
サブレ VS キャラメル、分厚さうまさどちらも譲らず。
食べごたえのあるサクサクビスケットと同じくらい分厚く、ブルターニュの塩をきかせたキャラメルをのせて、これまた分厚くダークチョコとミルクチョコでカバー。それぞれ別々に食べてもおいしいほどの完成度はさすが! ひと口でうなります。
【お客さまの声】「キャラメルとサブレ、ビターチョコのバランスが絶妙。日本にはなかなかないお菓子だと思う。」(はーちゃんさま)
「見た目よりもボリュームがあり、塩味と甘みがバツグンです」(ちゃこさま)
「バターの香りが思ったより強く、口の中で甘じょっぱのコントラストが絶品だった。」(リョーコさま)ヨハン デュボワ ブルターニュのキャラメルサブレ
- 予約
- 基金付き
¥5,288
-
トロピカルなフルーツにチョコが恋をした!
パイナップル、マンゴー、ドラゴンフルーツ、イチジクをフリーズドライにして、ダイナミックにダークチョコでカバー。甘さ控えめのチョコがフルーツのうま味や酸味を引き立てる名わき役に。フルーツチョコ好きさんは必食!
チョコメイズさんはハンガリーとスロバキアにまたがるコマールノという街にあります。奥さんがショコラティエで旦那さんはサポートをしているそうです。小さなアトリエですが、きちっとした物づくりで品質の確かさが伝わります。ランチを食べに行くと「これはこの地の料理、これも、これも食べてみる?」と、あったかい人たち。「私たちの家族は家ではハンガリー語で話します。子どもは学校ではスロバキア語です」。ヨーロッパはいつも国境が変わり続けてきました。いろいろなルーツの人がいて、同じ町を愛している。それが豊かでかっこいいことを、チョコメイズさんのチョコは私たちに教えてくれます。
〈from チョコレートバイヤーみり〉チョコメイズトロピカル
- 予約
- 基金付き
¥5,503
-
ミルキーすぎにもほどがある! 悔しいほど、秒殺の口どけ。
地元ニューハンプシャーのフレッシュミルクをふんだんに使用。ひと口食べれば生クリームのようにとろけて、ミルクの風味が口いっぱいに。ひと粒がボリュームたっぷりなのに、いくつでも!
【お客さまの声】「口に入れた瞬間に溶けます。ミルキーさもたまらん!」(みくみんさま)
「とにかく濃厚で滑らか! こんなに滑らかなチョコ食べたことないです。どこまで手をかければこんなに滑らかなチョコになるのか。絶対に一度は経験した方がいいです!」(ふくさま)
「毎年必ず買うチョコ。甘さが絶妙。ホワイトチョコとは少し違うコクがある。」(ゆゆさま)ヴァン オーティススイスファッジ
- 予約
- 基金付き
¥5,827
-
オレンジピールのほろ苦さと酸味が追いかけてくる!
口溶けのいいチョコが滑らかに溶けていく間に、オレンジピールのほろ苦さと柑橘の酸味が口の中に広がって、えも言われぬおいしさ。オレンジをイメージしたパッケージも素敵。ピールチョコは初めて、という人にこそ食べてほしいおいしさ!
今年もチョコでウクライナとつながろう!ハッシュタグは「#ウクライナとチョコでつながりたい」
【お客さまのお声】「ウクライナのチョコ。とても香りのよい、しっとりした大き目のオレンジピールと、チョコレートのバランスがすばらしくて、紅茶にとっても合うのです。華やかな味わいで大好きです。 昨年食べて大好きになりました。今年も食べられてよかった。どうか来年も、再来年も、このチョコを食べられますように。」(ウズさま)リビウハンドメイドチョコレート オレンジピール
- 予約
- 基金付き
¥3,237
-
カリッ、サクッ、香ばしさが駆け巡る。
ほぼナッツ!のハンドメイドフロランタンに、まろやかなチョコをまとわせた絶品スイーツ。お店の一番人気です。カリッ、サックサクの食感で、口に入れた瞬間、アーモンドの香りとチョコのハーモニーに震えます。
【アムステルダムのハッピーがここに。】
久しぶりに訪ねたファン スーストゥ。お店も3店舗に増えて、ひっきりなしにお客さまが出入りする人気店になっていました。変わらぬ質の高さ。でも、お店のみんなが明るくて、ハッピー感が伝わってくる。それって、街のチョコレート屋さんの役割かもしれません。
〈from チョコレートバイヤーみり〉ファン スーストゥフロランタンチョコ
- 予約
- 基金付き
¥4,532
-
パリ16区から届く至宝のひと粒。
ロワから届く待望の新作は、ナッティーなトリュフタイプのチョコ。アーモンドとヘーゼルナッツを贅沢(ぜいたく)に使った特製プラリネに、ミルクチョコをミキシング。さらに、雪のようなアイシングシュガーで美しく。その奥行きのある風味と味わいは、至宝と呼びたくなるおいしさです。
【パリ16区でロワの神髄にふれる。】
もっともっとフランスのチョコを知るために、今回の旅でどうしてもパリのロワに行きたかったんです。オーナーのステファンさんにその話をすると、快く迎えてくれました。お店に着いたら、ロワさんの一員として制服を着ました。気持ちが引き締まります。チョコの箱詰めをお手伝いさせてもらいましたがむずかしい。彼らは日本人よりも几帳面(きちょうめん)です。お店では、お客さまと必ず会話を交わすことをモットーにしています。そして、どんな舌の肥えた方々に出しても安心できると、VIPへのギフトに選ばれています。この旅で、ロワへの信頼がさらに深まりました。
〈from チョコレートバイヤーみり〉ロワネージュ ブランシュ
- 予約
- 基金付き
¥7,878
-
スパイシー×ナッツの融合。
名物のジンジャーブレッドを現代的にアレンジ。ベルギー産ダークチョコとヘーゼルナッツペーストを合わせたクリームをサンド。スパイスの風味とコクのあるクリームが溶け合い極上のスイーツに。
【バイヤー冥利(みょうり)に尽きるチョコ、ポーランドで発見!】
ワルシャワから電車に乗ってトルンという街に出かけました。巨大な城壁に観光客が吸い込まれていきます。かの有名なコペルニクスの生家があるそうです。イガ サジェンスカは、街一番のおしゃれなたたずまい。400年もの歴史があるジンジャーブレッドを大事にしつつ、芸術的にアレンジしています。地元の素材にこだわり、お店も4店舗もあるけれど、この街以外には出さないそうです。あふれる郷土愛、すごい実力があって地元で大人気。そんなチョコを日本で初めて紹介できる喜びを感じました。
〈from チョコレートバイヤーみり〉イガ サジェンスカヘーゼルナッツサンド
- 予約
- 基金付き
¥5,288
-
サブレ VS キャラメル、分厚さうまさどちらも譲らず。
食べごたえのあるサクサクビスケットと同じくらい分厚く、ブルターニュの塩をきかせたキャラメルをのせて、これまた分厚くダークチョコとミルクチョコでカバー。それぞれ別々に食べてもおいしいほどの完成度はさすが! ひと口でうなります。
【お客さまの声】「キャラメルとサブレ、ビターチョコのバランスが絶妙。日本にはなかなかないお菓子だと思う。」(はーちゃんさま)
「見た目よりもボリュームがあり、塩味と甘みがバツグンです」(ちゃこさま)
「バターの香りが思ったより強く、口の中で甘じょっぱのコントラストが絶品だった。」(リョーコさま)ヨハン デュボワ ブルターニュのキャラメルサブレ
- 予約
- 基金付き
¥5,288
-
コク深いカカオの奥に、塩味がキリッ。
帆船によって運ばれたドミニカ産カカオで作ったシーソルトチョコ。カカオの豊かなコクとうまみが広がって、キリッとした塩味がミルクチョコの甘さを引き立てます。目を閉じて、その奥深い味わいをたっぷり堪能して。
【カカオを帆船で運ぶ、徹底エコなビーン トゥ バー。】
アムステルダムで向かったのはチョコレートメーカーズさん。スマホの地図アプリは港の端っこ、しかも倉庫を指しています。着くと、倉庫の前に数十人の人。港には帆船が! 「あなた、ラッキーね。今日はカカオが着く日なの」。なんと、帆船でドミニカ共和国までカカオを3ヵ月かけて取りに行き、3ヵ月かけて戻ってきた、その日だったのです。製造は太陽光発電だそう。チョコを食べて、ドミニカカカオの上質な味わいにさらに驚き。ちょっと、にわかには信じがたいチョコに遭遇しました。
〈from チョコレートバイヤーみり〉チョコレートメーカーズシーソルト
- 予約
- 基金付き
¥2,752
-
大粒チェリーの存在感、叫びたいほど素晴らしい。
大粒のサワーチェリーをシロップに漬けたイタリア伝統のアマレーナチェリーを、ダークチョコでカバー。迫力のあるひと粒には、甘さと酸味、みずみずしい食感がぎゅぎゅっと詰まって、ダークチョコと見事に調和。チェリー好きにはぜひ食べていただきたい新作です。
【念願かなって写真もお話も、風車に囲まれたアトリエ訪問も。】
オーナーがマダムから娘さんに変わっても、お店は変わらず大人気。今回の訪問ではやっと店内の写真を撮ったりお話を聞けただけでなく、新しいアトリエにも案内してもらえることに。そこには緑の草原、立ち並ぶ風車……。まるで絵葉書のような風景です。こんな環境の中で厳密にスケジュール管理され少人数で作られるチョコの価値に改めて感謝。貴重なチョコと一緒に風車の風まで届きますように。
〈from チョコレートバイヤーみり〉プッチーニ ボンボーニチェリー
- 予約
- 基金付き
¥7,554
-
濃厚なデーツとナッツ、チョコのしあわせな出会い。
ひとつひとつ手作業でデーツを半分に割り、ナッツとフリーズドライラズベリーのフィリングを詰めてミルクチョコとダークチョコでカバー。干し柿にも似た濃厚なデーツの味わいがまろやかなチョコとひとつになって、あなたの心と舌を満たします。
スロバキアは街が点在しているのに、信じられないくらい交通機関がないのです。首都のブラチスラバは西の端っこで、そこからどこに行くにも不便。そんな中、コシツェという歴史都市へショコラティエに会いに行きました。数少ない電車で5時間。お兄さんと妹さんのファミリー経営で、ショップを持たずアトリエでお仕事されています。松の葉の先端とかスロバキアのはちみつやら、ユニークな素材のチョコが並んでいます。気になるのが、さっきからお母さんが作り続けているデーツのチョコ。ひとつひとつていねいに黙々と。あたたかな味わいにきっと、みなさまも楽しんでくれると思います。
〈from チョコレートバイヤーみり〉フォラ デーツチョコ
- 予約
- 基金付き
¥3,669
-
ダークチョコが率いる香ばしいナッツのオンパレード。
ダークチョコの中にペカンナッツ、ココナツ、チアシード、ホワイトキヌアの香ばしいブリトルがたっぷり。多彩なナッツの豊かな味わいが口の中いっぱいに。カリッサク食感も楽しくて、後を引くおいしさです。
チョコメイズさんはハンガリーとスロバキアにまたがるコマールノという街にあります。奥さんがショコラティエで旦那さんはサポートをしているそうです。小さなアトリエですが、きちっとした物づくりで品質の確かさが伝わります。ランチを食べに行くと「これはこの地の料理、これも、これも食べてみる?」と、あったかい人たち。「私たちの家族は家ではハンガリー語で話します。子どもは学校ではスロバキア語です」。ヨーロッパはいつも国境が変わり続けてきました。いろいろなルーツの人がいて、同じ町を愛している。それが豊かでかっこいいことを、チョコメイズさんのチョコは私たちに教えてくれます。
〈from チョコレートバイヤーみり〉チョコメイズペカンナッツキヌア
- 予約
- 基金付き
¥5,503
-
極薄の技と香ばしさ、ファンの信頼は極厚!
カカオを練り込んだ生地にシナモン、ジンジャーなどスパイスでパンチをきかせて。砕いたアーモンドがザクザク。毎年大人気、不動の絶品!
【お客さまの声】「香ばしさと、スパイスの取り合わせが絶妙。」(けんたさま)
「生地のチョコレートの甘みがしっかりしているのでスパイスに負けていない。ボヤけない。それでいて決して甘すぎではない、最高のバランス。ラングドシャを気持ち硬めにしたくらいの食感と、生地の厚みがちょうど良く、クセになる味とともについ手が止まらなくなってしまう。見た目にも素敵なので贈り物にも最適です。一年中買えたら良いのにな。」(あきおさま)サイモン コンフィズリーキングステファン
- 予約
- 基金付き
¥5,180
-
コク深いカカオの奥に、塩味がキリッ。
帆船によって運ばれたドミニカ産カカオで作ったシーソルトチョコ。カカオの豊かなコクとうまみが広がって、キリッとした塩味がミルクチョコの甘さを引き立てます。目を閉じて、その奥深い味わいをたっぷり堪能して。
【カカオを帆船で運ぶ、徹底エコなビーン トゥ バー。】
アムステルダムで向かったのはチョコレートメーカーズさん。スマホの地図アプリは港の端っこ、しかも倉庫を指しています。着くと、倉庫の前に数十人の人。港には帆船が! 「あなた、ラッキーね。今日はカカオが着く日なの」。なんと、帆船でドミニカ共和国までカカオを3ヵ月かけて取りに行き、3ヵ月かけて戻ってきた、その日だったのです。製造は太陽光発電だそう。チョコを食べて、ドミニカカカオの上質な味わいにさらに驚き。ちょっと、にわかには信じがたいチョコに遭遇しました。
〈from チョコレートバイヤーみり〉チョコレートメーカーズシーソルト
- 予約
- 基金付き
¥2,752
-
パリッと極薄、職人技を堪能。
薄く繊細なチョコは、上品なソルトキャラメル風味のミルクチョコと、カカオニブ(粒)の歯ごたえとほろ苦さが大人味のダークチョコの2種。絶品のおいしさが、ひと箱にぎっしり。高価ですがその価値あり!
【パリ16区でロワの神髄にふれる。】
もっともっとフランスのチョコを知るために、今回の旅でどうしてもパリのロワに行きたかったんです。オーナーのステファンさんにその話をすると、快く迎えてくれました。お店に着いたら、ロワさんの一員として制服を着ました。気持ちが引き締まります。チョコの箱詰めをお手伝いさせてもらいましたがむずかしい。彼らは日本人よりも几帳面(きちょうめん)です。お店では、お客さまと必ず会話を交わすことをモットーにしています。そして、どんな舌の肥えた方々に出しても安心できると、VIPへのギフトに選ばれています。この旅で、ロワへの信頼がさらに深まりました。
〈from チョコレートバイヤーみり〉
【お客さまの声】「カカオニブの食感に甘さを抑えたチョコ、キャラメルミルクチョコのコンビネーション、たまりません。小さい箱にぎっしりと詰め込められたおいしさ&しあわせです」(兵庫県 むっちゃんさま)
「シンプルなチョコこそ、クオリティーがわかる。このチョコはその典型だと思います。キャラメルもカカオニブも何回食べても飽きないおいしさです」(島根県 まゆさま)ロワLOVE&THANKS
- 予約
- 基金付き
¥11,871
-
シャリッと滑らか。感動を呼ぶ繊細チョコ。
今回仲間入りしたウィスキー味といちご味の 2 種のアソート。クリーミーなチョコを絞り出し、シロップでコーティングしてシャリシャリ食感に。ホイップのように滑らかに溶ける、宝物のようなチョコ。なんとも手がかかりすぎて、今は作り手がほとんどいないスペシャルトラディショナルチョコです。
【完成まで、なんと4日間! ていねいに1個ずつ手づくり。】
滞在中のオランダから電車で2時間、バスを乗り継いで1時間。昔ながらの景色がそこにありました。このシャリシャリチョコを作るのは、この道15年の職人、キビンさん。まず、ナッツペーストとチョコを混ぜて絞り出し、一日乾燥させる。その間にシロップを作って一日置き、手作業でチョコをシロップに漬けて、さらに一日乾かす……。こんなに手間のかかるチョコレートはもうほかに作る人がいないとか。とても特別なことだと思います。誰からも愛されるやさしいものづくりがおいしさの秘密でした。
〈from チョコレートバイヤーみり〉アルティミドゥショコラいちご&ウイスキー
- 予約
- 基金付き
¥3,345

