気持ちやすらぐ 奈良の蚊帳生地 大判ふきん〈侘(わび)〉の会
お申し込み番号:499980
月1枚 ¥770
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大判ならではの使い勝手のよさ。もう、手放せません。
そのまま贈りものにもできるよう、ていねいに紙を巻いてお届けします。※紙帯のデザインは変更になる場合があります。
左から 竹、桜、藤。美しい和の3色からお届けします。
頭に巻くこともできます。
大判ふきんには「華」と「侘」、ふたつのカラーバリエーションがあります。写真には「華」と「侘」両方の商品が写っています。頭に巻いているのは「華」、器をふいているのは「侘」です。
大判ふきんには「華」と「侘」、ふたつのカラーバリエーションがあります。写真には「華」と「侘」両方の商品が写っています。頭に巻いているのは「侘」、器をふいているのは「華」です。
フーズノートでは、厚みとサイズが違う3つのタイプの蚊帳生地ふきんをご用意しています。小:たっぷり水を吸う8重仕立て「台ふきん」。大:2重仕立ての薄手「大判ふきん」。中:3重仕立てのやや薄手。ちょこまか働く「ちょこっとふきん」。それぞれ特徴があるので、用途に合わせてて使い分けを。ぜひ全サイズそろえてくださいね。
蚊帳生地は1枚だけではかなり薄いので、たいてい2枚〜8枚ほどを重ねてふきんが仕立てられます。2重など、重ねてある枚数が少ないほど乾きが早いですが、吸い取る水の量も少ないためすぐにべたべたになる感じ。逆に8枚重ねだと生地も厚くたくさん水を吸い取りますが、乾くのは2重より遅い。なので、用途に合わせて厚手・薄手の両方をそろえておくのがおすすめです。何枚か並行して使いながら、どんどん洗って干して、いつも清潔な蚊帳ふきんをスタンバイさせておきたいですね。フーズノートでは、厚みとサイズが違う3つのタイプの蚊帳生地ふきんをご用意しています。小:たっぷり水を吸う8重仕立て「台ふきん」。中:3重仕立てのやや薄手。ちょこまか働く「ちょこっとふきん」。大:2重仕立ての薄手「大判ふきん」。それぞれ特徴があるので、用途に合わせてて使い分けを。ぜひ全サイズそろえてくださいね。
部屋に吊るして夏の夜に蚊よけ・虫よけとして使われた「蚊帳(かや)」。蚊帳の生地は麻、綿、化学繊維など素材はさまざまですが、蚊は通さないが風を通す「粗い織り」が特徴です。部屋につるす蚊帳そのものは今では見かけなくなりましたが、蚊帳生地の産地である奈良では、蚊帳生地の特徴を生かしたふきんなどを多く生産しています。 おみやげとしても人気ですが、その機能性の高さから愛用者が続出。最近ではふだんの暮らしに欠かせないキッチンアイテムとして、定番になりつつあります。この蚊帳生地ふきんシリーズを手がけているのは、奈良の「幡・INOUE」。心豊かな暮らしのために、つつましやかだけれど華やかなものを。「幡・INOUE」は、日本人の美意識と感性を大切にしながら、奈良の地場産業である蚊帳生地(綿100%)で日常を彩るアイテムを製造しています。
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