フェリシモCompany60th

江戸時代の絵師・長沢芦雪が描いた「芦雪犬(ろせつけん)」をモチーフに立体化した「江戸わんこがコロコロ 芦雪犬マスコット」が、フェリシモ「ミュージアム部」から新登場

開幕前からSNSで話題の “ゆるかわ”な日本美術 「長沢蘆雪」展(府中市美術館)会場でも販売予定。

フェリシモが展開する「ミュージアム部」は、「江戸わんこがコロコロ 芦雪犬マスコット」のウェブ販売を2月25日より開始しています。江戸時代の絵師・長沢芦雪が描いた犬、通称「芦雪犬」が作品の中から飛び出したかのように立体化したマスコットです。実際に江戸時代に存在したであろう子犬たちに想いを馳せながら、日常の中で、もちもちのわんこたちを愛でることができます。3つのポーズに、それぞれ色柄や愛くるしい表情の違いなども楽しめて、3匹全部そろえたくなるかわいさです。作品のように、わんこがじゃれ合う様子を再現することもできます。

芦雪犬のデザインは、〈其ノ壱 おすわり〉〈其ノ弐 あおむけ〉〈其ノ参 ふせ〉の個性あふれる3匹です。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12759/4217/12759-4217-66872c153b9a0f69a7ee2d9c16e78311-1920×775.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

本物のわんこをかわいがるように、思わずみよ~んとひっぱりたくなるもちもち感も魅力です。ころんと両方のてのひらにすっぽり収まるサイズ感もたまりません。1匹にひとつ、カニカンキーホルダーが付いています。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12759/4217/12759-4217-21f886332d8a490b4cf0acc3ae00fa5c-1920×774.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

デスクに飾れば、デスクワークの合間にじゃれる子犬たちに癒やされそうです。バッグに付けてみんなで一緒にお出かけも楽しめます。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12759/4217/12759-4217-ac704dbf66b6433bb879f87f4915d449-1920×955.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

【NEW】ミュージアム部 江戸わんこがコロコロ 芦雪犬マスコットの会
月1個 ¥2,400(+10% ¥2,640)
商品の詳細とお申し込み >> https://feli.jp/s/pr260225mu/1/

◆「江戸わんこがコロコロ 芦雪犬マスコット」ミュージアム部noteでチェック
>> https://feli.jp/s/pr260225mu/2/

◆長沢芦雪(ながさわろせつ)『菊花子犬図(きっかこいぬず)』

芦雪犬のデザイン壱、弐、参は『菊花子犬図』がモチーフになっています。
菊の花が咲く道端で騒ぐ9匹の子犬たち。芦雪の子犬の絵の中でもとりわけ生き生きとした作品。はっきりした線で描かれた目と鼻に加え、子犬の鼻先から口にかけての「マズル」部分が輪郭線で丸く囲って表現されているのがなんとも斬新。大胆な筆でゆるゆると描かれた芦雪犬たちは、見る者の気持ちまで緩めてしまう。

◆監修:びじゅつ史工作舎

美術の楽しみをみなさまと分かち合うために、展覧会の企画運営、書籍制作、YouTube番組「へそまがり美術チャンネル」など発信中。主宰は美術史家の金子信久先生。
公式HP >> https://www.bijutsukou.com/
YouTube番組「へそまがり美術チャンネル」>> https://www.youtube.com/@art-heso-channel

◆府中市美術館「春の江戸絵画まつり 長沢蘆雪」

会期:2026年3月14日(土)~5月10日(日)
会場:府中市美術館(東京都府中市浅間町1丁目3番地)
展覧会特設サイト>> https://www.city.fuchu.tokyo.jp/art/tenrankai/kikakuten/2026_Rosetsu.html
会場特設ショップでは、ミュージアム部の「芦雪犬マスコット」「芦雪犬ペンポーチ」を販売予定です。

◆そのほか、ミュージアム部でおすすめの江戸わんこがモチーフのアイテムをご紹介
長沢芦雪『白象黒牛図屏風』で牛のそばにちょこんと描かれる脱力わんこ芦雪犬を立体化したペンポーチです。
ミュージアム部 江戸わんこがくったりおすわり 芦雪犬ペンポーチ
1個 ¥3,000(+10% ¥3,300)
商品の詳細とお申し込み >> https://feli.jp/s/pr260225mu/3/
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/12759/4217/12759-4217-a12da7d4b4eae17d3d5fdce68153a9bb-1920×992.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

◆フェリシモ「ミュージアム部(TM)」

美術館、博物館、文学館、記念館など、ミュージアムが大好きなメンバーが集まるフェリシモの公式部活。今よりももっとミュージアムが楽しくなるモノ・コトをお届けします。

・フェリシモ「ミュージアム部」ウェブサイト >> https://www.felissimo.co.jp/museumbu/
・X(Twitter)(@f_museumbu) >> https://twitter.com/f_museumbu
・Instagram(@felissimo_museumbu) >> https://www.instagram.com/felissimo_museumbu/
・note >> https://note.com/f_museumbu
・公式ハッシュタグ: #フェリシモミュージアム部

展覧会、美術館、博物館などミュージアム関係者のみなさまへ
フェリシモ「ミュージアム部」ではパートナー企業を募集しています。コラボレーション、商品開発、卸販売、リース、イベントやPOP UP SHOPの出店のご相談など、お気軽にお問い合わせください。
お問い合わせフォームはこちら>> https://feli.jp/s/pr2103232/2/

◆電話での注文・問い合わせ:フリーダイヤル: 0120-055-820(通話料無料) 受付時間:平日/9時~17時 ※一部のIP電話では利用できない場合があります。※お客さまからのお電話は、内容を確認・記録するために録音させていただいております。

◆ともにしあわせになるしあわせ「FELISSIMO[フェリシモ]」:1965年5月創立。ファッションや雑貨など自社企画商品を中心に、カタログやウェブなどの独自メディアで販売するダイレクトマーケティングの会社です。神戸ポートタワーの運営など各地域と連携した事業も推進し、地域活性化に貢献する取り組みを進めています。誰もがしあわせの創り手となり、贈り手となれる。誰もがしあわせを受け取る人になれる。そんな社会を目指す「ともにしあわせになるしあわせ」をコアバリューに“事業性・独創性・社会性”の同時実現を目指した事業活動を行っています。

フェリシモは2025年5月8日に創立60周年を迎えました。

― 会社概要 ―
社名 : 株式会社フェリシモ
本社所在地 : 〒650-0041 神戸市中央区新港町7番1号
代表者 : 代表取締役社長 矢崎和彦
証券コード : 東証スタンダード3396
創立 : 1965年5月
事業内容 : 自社開発商品をカタログやウェブサイトにて全国の生活者に販売するダイレクトマーケティング事業
◆ウェブサイト>> https://feli.jp/s/pr240301/1/
◆「フェリシモ定期便」とは?・楽しみ方>> https://feli.jp/s/pr240301/2/
◆Instagram>> https://www.instagram.com/felissimo_official/
◆フェリシモの社会活動>> https://feli.jp/s/pr240301/4/
◆みなさまとともにしあわせ社会をめざす基金活動>> https://feli.jp/s/pr240301/5/

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