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“2つの備え”を考えてみよう

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地震・台風・集中豪雨による水害など、防災グッズ・災害グッズなら、みんなのBOSAIプロジェクト「もしもしも」

もしもしも

フェリシモの防災プロジェクト
もしもしもって?

もしもしも

いつ、どこで、誰の身に起きるかわからない自然災害。
もし、自分や大切な人に「もしも」のことが起きたとしたら、「あのとき準備をしていれば…」と後悔しないでいられるでしょうか。
みんなのBOSAIプロジェクトでは、現代の暮らしに合わせて、今、必要な備えをアップデート。
たくさんの人の経験と知恵を集め、未来に向けて考えたプロジェクトです。

  • 自分を守り、できるだけいつもと変わらず過ごせるように
  • みんなでみんなを支え、守っていけるように

それぞれの経験をこれからの創造へ
プロジェクトがはじまりました

もしもしも

1995年、阪神淡路大震災を経験したフェリシモと、2011年、東日本大震災を経験して発足したワンテーブル。これまで、それぞれに「防災」「復興」に関する活動を続けてきました。

遭遇した災害の形は違っていても、活動を続けている動機は同じ。それは「あのとき思い描いた支援ができなかった」という苦い思いです。

今回のプロジェクトは、私たちフェリシモと創造的な地域づくりに貢献する企業ワンテーブルが出会い、未来に向けた新しい防災のあり方をデザインすることからスタートしました。

あのとき本当に必要だったことを今に生かす。つながりを感じ、誰かを思い、行動を起こしていくことの大切さを未来につなげる。

これは、私を守る小さな備えの積み重ねが誰かを支える力になる、そんなBOSAIプロジェクト。
それぞれの経験と強みを活かし、私の、みんなの、しあわせな未来につながる防災を考えていきます。

被災地から未来を豊かにしていく

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株式会社
ワンテーブル

代表取締役CEO

島田 昌幸

被災地から未来を豊かにしていく

ワンテーブルの拠点宮城県は、東日本大震災で多くのものを失い、後世に何を伝え、何を残していくかが大きく問われています。
大震災は地域コミュニティーが疲弊している現状や、水なしで備蓄食料を食べることができない事実、命を守るための非常用発電が点検されていなかったこと。現代社会の見えていなかった問題を浮き彫りにしました。
私たちはこの経験から、命を豊かにするための新しい事業や産業を創出し、創造的な地域づくりに貢献していきます。そして、被災地である宮城から上場企業を目指し、日本国内のみならず世界へ力強い復興の発信と、現地で奮闘する人々に希望を与えていきたいと考えています。

お客さまにアンケートでお聞きしました

もしもしも

地震や水害を「身近に起こりうる災害」として不安に感じる人が多いようです。災害を避けることはできませんが、正しい知識を持ち、ふだんから備えておくことは今すぐできます。

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期間限定 もしもしも防災ガイド(台風・大雨編)[保存版]を手に入れよう!

下記の方法でお申し込みして、
防災アナウンサー 奥村 奈津美さんといっしょに作った防災ガイドを手に入れよう!

定期便商品いずれか1点以上をショッピングバッグに入れ、注文手続きを進めていただくと「防災ガイド(台風・大雨編)」希望欄が表示されます。そこで【防災ガイドのお届けを希望する】にチェックを入れてご注文内容を送信してください。

  • お申し込み番号がC・Tではじまる商品、あるいは商品ページに(C)マークのある商品が対象です。また、予約商品はお届け月分のお申し込み扱いとなります。
  • 防災ガイドのお届けは1会員(1グループ)につき1回、1個限りです。
  • 現在フェリシモ定期便をお買い物されている方は2022年9月分でお申し込みください。
    (フェリシモでのお買い物がはじめての方、または以前定期便を利用されていて2022年8月分以降の定期便のお申し込みのない方は、2022年11月30日までにお申し込みください)
  • ご注文の際、「防災ガイド希望」欄が表示されない場合は、商品のご注文欄に「お申し込み番号:956118(数量:1)を入力して送信してください。

〈P22294〉

防災アナウンサー 奥村奈津美さんと作りました

防災アナウンサー / 環境省アンバサダー
奥村 奈津美 さん

NHKなど様々なメディアに防災の専門家として出演。著書「子どもの命を守る!防災新常識〜パパ、ママができる!!水害地震への備え〜」

もしもしも防災ガイド(台風・大雨編)のできる備えは?

※データのみの「防災ガイド(台風・大雨編)」は、
ウェブサイトで今後公開予定です。

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