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脳がめざめるお絵かきプログラム特別編 ぐるんぐるんリンゴ

もともと、人はみなアーティスト。「上手に描く」という鎧をはずせば、誰もが自由に自分らしく表現できるもの。そして、それが気持ちを解放させ、気分をリフレッシュさせてくれます。医師と芸術家が考案した臨床美術から生まれた、自由に自分を表現できるよう考えつくされたお絵かきプログラム。15分間の奇跡を、次はあなたが体験する番ですよ!

リンゴをひとつご用意ください。

脳科学者の茂木健一郎さんもワークショップを体験!「美しいものを聞いたり、見たりすることは脳の生きるよろこびであり栄養素です」と茂木さん。
老若男女、誰もが楽しめるこのプログラム。ご家族でも楽しんでいただけますよ! なんとイラリア ミラノでもワークショップを開催しました☆

自分の発想にない手法に戸惑いながら、絵を描くことに没頭!いつもの思考から解きほぐされて、いつの間にかリラックス。
塗り重ねたり、描いた上から削ったり、筆圧が低い人でも使いやすいオリジナルのオイルパステルを使用。多彩な表現を楽しめる短いサイズです。

できあがった作品をWEBギャラリーに投稿す ると、臨床美術士からコメントが。作品が認められると自分の価値に気づき、自分自身を受け入れられるように!

1996年に彫刻家の金子健二さん、ファミリーケアアドバイザーの関根一夫さん、脳神経外科医の木村伸さんの3人がチームとなり、独自のアートプログラムに沿って創作活動を行うことにより、認知症の症状を改善することを目的として開発されました。絵を描くことで、脳は活性化されます。といっても、ただ描けばいい、というわけではありません。数あるアートの手法の中でも、「五感への刺激」と「リラックスしたコミュニケーション」によって誰もが楽しみながら作品がつくれるよう数々の工夫がされた芸術療法のひとつが臨床美術です。
日本臨床美術協会
京都市立芸術大学卒。株式会社フェリシモ勤務。フェリシモに入社以来、各種食品の企画を担当。ライフワークとなっている『幸福のチョコレート』カタログでのバイヤー歴18年。’07年より臨床美術士の資格をとって、東北の子どもたちやフェリシモ社内の人たちと一緒に絵を描いています。

脳がめざめるお絵かきプログラム特別編 ぐるんぐるんリンゴ

お申し込み番号:384166

1セット

¥1,800(+8% ¥1,944

コレクション ジャストワン

リンゴを片手に、本格アートにチャレンジ!

気軽にアートを楽しみたい!という方におすすめのプログラム。芸術療法「臨床美術」に基づいて作られているので、短時間ながら本格アートを楽しめます。時間を忘れて創作に没頭するうちに、気分もリフレッシュ。セットされているオリジナル画材のオイルパステルはなめらかな描き心地でやみつきに!なお、こちらのプログラムは手順動画を見ながら制作します。まるでワークショップに参加しているようなわかりやすさで安心です♪
※日本臨床美術協会監修のもと、フェリシモが企画し、芸術造形研究所が開発した臨床美術をもとに作られたものです。
※動画再生時間は約17分です。

数量

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キャンペーンについての注意事項はこちら

●セット内容 / 画材セット、フレーム1個、閲覧方法説明書1枚
●素材 / 画材:紙など フレーム:天然木など
●サイズ / フレーム:縦約29.7cm、横約21cm、厚さ約1.3cm
※小学生以下のお子さまは、大人の方とご利用ください。
※画材のサイズや色は、プログラムの構成上、アトランダムにセットしてお届けします。
※不良品以外の交換・返品はお受けできません。
※インターネット(PC・スマートフォン)で動画閲覧できる環境が必要です。
※動画再生時間:17分
※モチーフとなるリンゴは各自ご用意ください。
(日本、インドネシア製など)

お届けパターン:ジャストワン

■ 掲載画像の商品を1回だけお届けします。
■ 次月以降のお届けはございません。

 

10名のプロフェッショナルと開発しました!

芸術とは見るもの、鑑賞するものと思い込んでいませんか。

「芸術」とは「見るもの、鑑賞するもの」と思い込んでいませんか。

絵画や彫刻をはじめとする創作活動は、「芸術家」だけのものではありません。オリジナリティーや創造性は、高齢者から子どもまで私たち一人ひとり、誰もが本来もっている能力です。心の中にある想いを、思いきり創作活動にぶつけることで、心は解放されていきます。その創作活動には「脳」の活動がともない、中でも右脳を活性化させることで、人間がもつさまざまな能力が引き出されます。わたしたち芸術造形研究所は「臨床美術」をそのためのツールとして、社会に貢献しようとしています。

このプログラムのベース「臨床美術」とは

絵を描くことで脳は活性化される。

絵を描くことで脳は活性化される。

1996年に彫刻家の金子健二さん、ファミリーケアアドバイザーの関根一夫さん、脳神経外科医の木村伸さんの3人がチームとなり、独自のアートプログラムに沿って創作活動を行うことにより脳が活性化し、認知症の症状が改善されることを目的として開発されました。絵を描くことで、脳は活性化されます。といっても、ただ描けばいい、というわけではありません。数あるアートの手法の中でも、特に右脳を活性化させる作用が強いものがあることがわかっています。これを応用した芸術療法が臨床美術です。

自由に絵を描くことでポジティブライフが始まります。

私に起こった本当にハッピーな経験を次はあなたに!

私に起こった本当にハッピーな経験を次はあなたに!

フェリシモで世界のチョコレートを担当しているバイヤー・みりです。チョコレートの仕事は日本と海外とのスタンスの違いなどトラブルが多く、思い通りにならないことが多々ありました。そんなとき、この商品のベースとなる「臨床美術」に出会いました。目からうろこでした。絵を描くことくらいで、こんなに世界が変わるとは思ってもいませんでした。「臨床美術」を通して、自分自身を表現することでそれぞれの個性の違いが魅力的に思えるようになりました。自分の人生にアートは無関係”と思っている人にも、ぜひ、アートの自由な解放感を体験してほしいと、今回この企画にチャレンジしました。

WORLD OEKAKI PROJECT みんな違ってみんないい!それぞれが傑作アート

フェリシモ 臨床美術部

みんなの作品を鑑賞しよう!お絵かきミュージアム

みんな個性の美術館 お絵かきプログラム WEBギャラリー




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ミニツクとは?

やってみたかった、あんなこと・こんなことが
”楽しく身につく”をコンセプトにしたブランドです。
このたび、【しあわせ生活プログラム】から【ミニツク】に生まれ変わりました。

新しいこと・役立つこと学びたい、
でも机にかじりついて勉強するのはなんだかなぁ。
そんな等身大の気持ちに寄り添った、無理なく始められるカリキュラムが特徴です。

例えば、サンドイッチを食べながら
今日のよかったことを思い出してぬり絵をするとか。
好きなタイミングでゆる?く続けられる「ゆる活」だから。
みんなの暮らしにもちょうどいい感じ。

ミニツクで、新しいことを始めてみませんか?


ゆる活とは?

気軽にゆる?く楽しみながら、自分をちょっとずつ高める活動のこと。
おけいこと違うのは、好きなタイミングに、自由なペースで続けられるところ。
ちょっとした待ち時間や、お料理の合間、おやすみ前のひとときに。
「オン」から「オフ」への切り替えとして、気分転換にもぴったりです。

あなたの暮らしの中にあるゆる活タイム

  • holiday お出かけ予定が突然の雨で中止。今日は「ゆる活」しよう。
  • Night 今日は早めに夕食をすませた。おふろあがりは「ゆる活」タイム。
  • Morning 家事がひとだんらく。子どもの幼稚園のお迎え前に「ゆる活」やろうかな。

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