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チョコミー ラズベリーホワイト

至福のご褒美スイーツ

新着

チョコミー ラズベリーホワイト

1箱

¥2,600(+8% ¥2,805

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基金付き予約送料別 フェリシモ便

甘酸っぱさとプチプチ食感は、まるでもぎたて。

フリーズドライのラズベリーをホワイトチョコとラズベリーパウダーでコーティング。甘さ控えめで、まるごとラズベリーの風味がそのまま楽しめる、素材のよさが際立つ逸品です。

このチョコは、2014年ロンドンの「インターナショナル・チョコレート・アワード」で金賞受賞、2013年、ミラノの「A’(エーダッシュ)デザイン アワード」パッケージデザイン部門で優勝、同じく2014年イギリスの「グレート・テイスト・アワード」で金賞を受賞と、3冠を達成したお墨付き。特に「グレート・テイスト・アワード」は「食のオスカー」とも言われ、「味」だけが審査の対象。ミシュランのシェフや高級百貨店バイヤーなど約400人もの審査員によるブラインド・テストを通過し、みごと栄誉に輝きました。

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LOVE & THANKS 基金
チョコレートの輪が世界中に広がって、誰かのしあわせの種になりますように。そんな願いを込めて「幸福のチョコレート」の商品価格の約1%は、ガーナのカカオ農園の生活支援や児童労働をなくす活動「スマイル・ガーナプロジェクト」に運用しています。詳しくは、
こちらのファンドレポートをご覧ください。

→うち26円は「LOVE&THANKS基金」として運用されます。(基金部分は非課税)
■内容量 / 約95g
■サイズ / 箱:約10.5×10.5cm、高さ約8cm
※商品の特性上、粉が出る場合があります。
※商品の特性上、不良品以外の交換・返品はお受けできません。
(ハンガリー)
【情報カード付き】

  • お申し込み締め切り:2018年11月7日(水) お届け時期:2018年12月中旬~12月21日(金)

  • ※チョコレートは手づくりのため、内容量に多少のばらつきのある場合があります。 ※製造場所は アレルギー対応はしておりません。 ※チョコレートは長く保存すると風味を損ないます。必ず指定の温度以下で保存し、賞味期限内であってもなるべくお早めにお召し上がりください。 ※ご予約期間中であっても、たくさんのご注文をいただいた場合、お申し込み締め切り前にご注文の受け付けを終了する場合があります。お早めにお申し込みください。 ※商品を複数ご注文の場合、お届けが別々になることがあります。 ※ギフト配送やラッピングは対応していません。 ※配達日の指定はできません。 ※配送上の都合により、離島その他一部の地域へはお届けできない場合があります。 ※輸入商品は、予告なくパッケージのデザインなどが変更になる場合があります。 ※この商品は年末にお届けする〈予約便〉です。月々の〈定期便〉とは別便でお届けします。

    送料について:同一便の1回のお申し込みごとに、税込み5,000円以上のお申し込みで全国送料無料。5,000円未満の場合、送料の一部として350円(+8% 378円)をご請求します。複数回に分けてお申し込みの場合、送料は別々に計算します。

  • 特定商取引法に関する表示

    ●発送元:フェリシモ
    ●お問い合わせ先:フェリシモ(詳しくはこちらをご覧ください)
    ●交換・返品について:食品は商品の性質上、交換・返品は原則としてお受けできません。
    ●ご注文キャンセルについて:商品特性上、ご注文のキャンセルはお断りしています。(詳しくはこちらをご覧ください。)
    ●事業者名(販売元):フェリシモ

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■チョコレートバイヤーみりの語り■

《チョコミー》~ハンガリー・ブダペスト~


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  • みなさん、おいしいの最終形がこちらでございます!!!......って言ったら、ホントにブレイクしてしまったのが、これ! 初登場でいきなりスターの座に輝く大物新人歌手のような、これからの活躍が末恐ろしいと感じるハンガリーの「チョコミー」です。ハンガリー・ブダペストからの日本初上陸ブランド。まだまだ新しいショコラティエなんですが、その受賞の数を見たらびっくりします。それほど大注目のチョコレートなんですが、私はひょっとしたら、これは工場でオートメーションで作ってるの?と思いました。
  • でも、そうではなくて、ハンガリー国内よりも輸出に重きを置いているそうで、パッケージもグローバルなデザインになっています。
  • 試食がずらりと並び、驚いたのはその種類の多さです。出てくるわ出てくるわ。そのひとつひとつにやられた、すご過ぎッ。なんだこのオリジナリティーとおいしさは?!!!
  • アトリエに入ってさらに驚いたのは、すごい材料の種類。しかも、その一種類一種類を袋を開けて私に説明しようとするのです。これはほんまもんですよ。素材に自信とこだわりがあるからこそできることです。いやー、しかし日が暮れる~~~。 彼らの情熱をしっかり感じたチョコミー訪問なのでした。
  • 今年イチオシのチョコレートはこの「チョコミー アーモンドブロンド」です!!!言い切りました。実は私、コレ食べたとき、「新スター登場!」と思いました。おいしいチョコレートを、最高においしいチョコレートを、イメージしてください。マックスにおいしいチョコレートを……!それがこれですっ。万人がおいしいと思う味です。国勢調査に入れといて欲しい。なんかわからんけど。 それほど国家規模で愛されてもおかしくない味。でかいですね、話が。どうしよ。関西人話盛りすぎやとは思うんですが。でも、やっぱりそう思う。だって。飲み込むのがいやだったもん。ずっと反芻(はんすう)していたい。食道も胃も全部舌やったらよかったのに。これはチョコレートバイヤーみり、安心してすすめられる。好き嫌いを超越した味わいってなかなかないんですよ。迷ったらこれ!間違いなし!
  • そしていっぱい試食したので、これも捨てがたかった「ラズベリーホワイト」。この人たちめちゃめちゃ研究熱心です。最近流行のホワイトチョコのアレンジで、ホワイトチョコのミルキーさとフルーツの酸味は絶妙コンビなんです。コレも捨てがたいわあ。ほんまに。
  • 最後はもう、いろいろ食べ過ぎて、レモンピールは結構です、他社でもあるし。と言いながら、でも、1個食べてみようと食いしん坊心が止まらず。食べたっ。くーーー。採用っ。レモンピールはオレンジピールよりも小さいので手間がかかるんです。それなのに。こんなにふんだんに惜しげもなく。あんた、いい人だっ。ありがとうっ。
  • こちらの商品について語るのを忘れていました。「アーモンド トンカミルク」も、「アーモンドブロンド」と同じく、「食のオスカー」と呼ばれる「グレート・テイスト・アワード」の金賞受賞作。アーモンドは、シチリアのアーヴォラ産、コーティングしたミルクチョコは限りなく甘さ控えめで、ブレンドしたトンカ豆のほんのり甘くスパイシーな香りが、もう「ふあぁぁ」という感じです。トンカ豆って、バニラとシナモンとクローブとアーモンドの香りが同時にすると言われている、今ショコラティエの間では大流行の素材です。まぶしたココアパウダーのさらさらの口どけも大人味。おすすめです。
  • もう、感謝が止まらんっ。もう号泣するしかないですよ。価値あるわあ。チョコミー、どれもはずれなしですっ。
  • チョコミー ラズベリーホワイト

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幸福のチョコレート