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近畿大学水産研究所監修 成長1年目サイズ! デニムで作った近大マグロのぬいぐるみクッション〈オス・ディープシーブラック〉

お申し込み番号:778672

1個

¥3,900(+10% ¥4,290

定期便 ジャストワン

活きのいいデニムクッション

1年経って約50cmまで成長した近大マグロを、デニムクッションで再現! 近畿大学水産研究所監修による高い再現性はそのままに、背もたれクッションや簡易まくらにと在宅ワークでもくつろぎタイムでも大活躍。デニム素材はインテリアとしても、ふだんの家具・雑貨との相性もばっちりです。

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■素材 / 綿100% 部分遣い:合成皮革 中わた:ポリエステル※手洗い可
■サイズ / 縦約28cm(ヒレ含む)、横約50cm
※対象年齢6歳以上 ※摩擦により色落ち、色移りすることがあります。 ※製品洗い加工のため、仕上がりサイズが多少異なります。また色むらや加工感がひとつずつ異なります。
※この商品は、お申し込みいただいた月だけお届けします。
(中国製)

お届けパターン:ジャストワン

■ 掲載画像の商品を1回だけお届けします。
■ 次月以降のお届けはございません。

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  • USEDo[ユーズド]|近畿大学水産研究所監修 成長1年目サイズ! デニムで作った近大マグロのぬいぐるみクッション〈オス・ディープシーブラック〉
  • USEDo[ユーズド]|近畿大学水産研究所監修 成長1年目サイズ! デニムで作った近大マグロのぬいぐるみクッション〈オス・ディープシーブラック〉|本格的なデニムの加工感がいい雰囲気。
  • USEDo[ユーズド]|近畿大学水産研究所監修 成長1年目サイズ! デニムで作った近大マグロのぬいぐるみクッション〈オス・ディープシーブラック〉|ステッチの表現や「小離鰭(しょうりき)」の再現も。
  • USEDo[ユーズド]|近畿大学水産研究所監修 成長1年目サイズ! デニムで作った近大マグロのぬいぐるみクッション〈オス・ディープシーブラック〉|パソコン仕事の腕置きとしても使いやすい、取り回しのいいサイズ感としっかりしたクッション性。※写真は〈メス・オーシャンライトブルー〉です。
  • USEDo[ユーズド]|近畿大学水産研究所監修 成長1年目サイズ! デニムで作った近大マグロのぬいぐるみクッション〈オス・ディープシーブラック〉|成長1年目サイズ(約50cm)

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近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

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みんな大好きな、おいしい魚。 そのマグロが養殖で作られているのを知っていますか? クロマグロの完全養殖に世界で初めて成功したのが、近畿大学水産研究所。「近大マグロ」の愛称で、耳にされたことがある方も多いと思います。 何と、その「近大マグロ」と『USEDo』がコラボしたスペシャルアイテム、 デニムで作った近大マグロの布団収納クッションとぬいぐるみクッションです。

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スタートは、何気ない会話から

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

「男前なペットグッズを作ってくれませんか?」

以前お客さまからこのようなメールが届きました。その時に生まれたのが、デニムで作ったカツオのぬいぐるみ。そのデニムカツオがとても好評で、その後も、サンマ・アジ・フグと、デニムで魚のぬいぐるみをたくさん作りました。

次は大きい魚にしよう! と、最初に思いついたのが「マグロ」でした。しかし、まず頭に浮かぶのは、切り身とお寿司。マグロの現物を見る機会はほとんどありません。

そんな時、スタッフと何気なく話していると話題に上がったのが「近大マグロ」でした。近畿大学水産研究所さんと「近大マグロ」をデニムで一緒に作れないだろうか、という夢の企画案が生まれた瞬間でした。

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夢の企画、スタート

この「近大マグロ」コラボですが、どうしてもこの企画を実現したい理由がありました。商品担当の私は近畿大学の卒業生だったからです。

近畿大学水産研究所にご連絡したところ、「ぜひ取り組んでみましょう」というお返事をいただき、プロジェクトがスタートしました。

調べてみると、マグロのグッズ(特にぬいぐるみ)は、たくさんあります。

せっかくだったらどこにも無いマグログッズが作りたい! ということで、ただのぬいぐるみではない機能性がありつつ、インテリアになじむマグロを目指しました。それに加え、なるべくリアルに作りたいと思い、形も大きさも原寸大で作ることにしました。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

近大マグロの原寸大を調べたところ、成長には個体差がありますが、1年目で約50~80cm、3年目になると約150cm以上になることが判明。

デニムの原寸大マグロ。こんな巨大なものが作れるのか……。

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超苦戦。デニムでマグロを作るのはむずかしい!

ひとまず、1年目のマグロを50cm、3年目のマグロを150cmで、それぞれ作ってみることに。まずは、手描きのマグロのスケッチを描き、それをデニムメーカーに送って打ち合わせをしました。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

しっかりした素材と本格加工で仕上げていきたいと思い、生地は加工感が出やすい10オンスのデニムを採用。ステッチやデニムの加工は、デニムパンツを作るときと同じミシンを使っていただきました。

まず、できあがってきた150cmサイズのサンプルは、マグロではなくカジキマグロみたいな雰囲気。マグロ感がありません。これはダメです。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

その後、もう一度作りましたが、……あれ?

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

細長い……。

続いて、もうひとつの50cmサイズ。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

サメ?

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

サケ?

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

何これ?

うーん、細長い。
何か違う。

ここまですでに、数ヵ月が経過。なかなかの難易度です。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

何度修正しても、なかなかマグロのようにならない。なぜ? じっくりサンプルを見ながら調べたところ、マグロはたっぷりからだに厚みがあり、ロケットのようなシルエット。中にわたを入れる前の平置きの状態では、しっかり丸いシルエットなのですが、中身を入れると厚みが出てしまうので、細長く見えてしまうことがわかりました。

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シルエットを大きく修正

そこで、もっと縦に大きくシルエットを修正することに。大きな150cmサイズは、紙に手描きで大きなマグロを書き、はさみで切って貼り合わせ、そこに細かい仕様やコメントを書き込みました。

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形の細かい内容をびっしり書き込んでいます。

50cmサイズは、デニムの切れ端をはさみでパーツごとに切って、テープで留めてつなぎ合わせ、ぺたんこのサンプルを作りました。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

手づくり感満載です。

よし、これでいこう! ということで、この2点を工場に送ることに。
次回のサンプルはいかに……。

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やっと、マグロになった!

数週間後、やっと届いたサンプル。ドキドキしながら、届いた箱を開けてみると……

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おっ、マグロっぽい!
かなり完成に近づいてきました。もうひと息!

ここでちょうど、近畿大学水産研究所から監修のお返事が届いたのでチェック。
赤い線の部分、形やシルエットのアドバイスをいただきました。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

その後、監修内容を反映させたサンプルが到着。いよいよ、かなり近いところまできている感じ。

あとは細かいディテールを仕上げていくために、実際の近大マグロにどうしても会いたい!

ということで、近畿大学水産研究所の養殖施設がある、和歌山県串本町まで最終の監修にお伺いすることにしました。

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いざ、串本へ! ドキドキの近大マグロと初対面

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

和歌山県串本町、本州の最南端の町に近畿大学水産研究所はあります。海と山に囲まれた、とてものどかな場所です。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

何度も繰り返し修正したサンプルを持ち、特別に商品監修と取材のために訪問しました。到着してまず、近大マグロの養殖いけすを見学させていただくことに。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

近大丸に乗って、いざ出航!

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サンプルのマグロたちも一緒に海へ。気持ちよさそうです。

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串本の広い海に、12個の丸いいけすが現れます。マグロが泳ぎやすい円筒形で作られています。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

エサをあげるところや、マグロの稚魚を見せていただき、とても貴重な経験になりました。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

いけすでは、大きなマグロを直接見ることがなかなかむずかしいかなとあきらめていたところ、私たちを見送るかのように水面に上がってきた大きなマグロを発見! 突然のことで、写真では少ししか見えていませんが、感動の瞬間でした!

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

ご案内いただいた、近畿大学水産研究所の菅家さんと河原さん。

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出荷されるマグロと比較

続いて、近大マグロの出荷現場に立ち会わせていただきました。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

実物の近大マグロと初対面! 思っていた以上に、超ビッグサイズ。キラキラ銀色に輝いていて、とてもかっこいいです。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

サンプルと並べても、このとおりの大きさです。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

約4年かけて育て、150cm、40~50kgになったら出荷されるとのこと。この日、出荷されたマグロは43kg。ここ串本から、近畿大学水産研究所の飲食店各店舗へと向かいます。

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「Mr.マグロ」に、商品の監修をいただきました!

感動の近大マグロとの対面後は、実際の商品の監修をいただきました。

見ていただいたのは、近畿大学水産養殖種苗センターセンター長/特命教授の岡田さんと、菅家さん。岡田さんは「Mr.マグロ」の異名を持つ、マグロ研究の第一人者です。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

左:菅家さん 右:岡田さん

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

ぬいぐるみクッションは、「かわいい! よくできていますね」と太鼓判をいただきました。

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布団収納クッションカバーは、口の形やヒレの数など、細かいアドバイス。

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監修内容を、しっかりメモ。

長年マグロを見続けてきたプロフェッショナルなおふたりの目を通して、最後の修正に向けての仕様が決定しました。

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着想から約1年かけてついに完成! デニムで作った近大マグロ

最初の企画案から何と足かけ約1年かけて完成したのが、こちらの「近大マグロの布団収納クッションカバー」と「近大マグロのぬいぐるみクッション」です。

マグロは成熟期になると、オスはからだが真っ黒に、メスは少し青みがかって見えるというお話を聞き、オスはブラックデニムで、メスはインディゴデニムの2色展開で作りました。

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●成長3年目サイズ! デニムで作った 近大マグロの布団収納クッションカバー

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〈オス・ディープシーブラック〉

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〈メス・オーシャンライトブルー〉

中にシングルサイズの掛け布団やブランケットなどを収納することで、約150cmのマグロのクッションになります。中に入れるもので座り心地が変わるのも、おもしろいポイント。

汚れたらそのまま洗濯機で洗えます。使ううちにデニムのユーズド感が増し、色や風合いが変わっていくのを楽しんでいただけます。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

顔やしっぽの部分にはすき間ができやすいので、ブランケットやタオルを詰めて形を整えるのがおすすめです。

掛け布団へのデニムの色移りを防ぐために、大トロのようなピンク色の内袋もセット。ここに掛け布団を入れて、中に詰め込んでください。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

背中の切り替えに付けたファスナーは、デニムパンツに使われる金属製のファスナーをぜいたくに使用。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

大きな目は刺しゅうで表現。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

ステッチは、メスのオーシャンライトブルーはネイビー、オスのディープシーブラックは金茶。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

ヒレ部分には、中綿が入っているのでフカフカです。

監修いただいたポイントはこちら。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

特に串本にお伺いした際に、センター長の岡田さんから教えていただいた「腹ビレは2枚なんです」というアドバイスも、しっかり再現しました。

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●成長1年目サイズ! デニムで作った 近大マグロのぬいぐるみクッション

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〈オス・ディープシーブラック〉

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〈メス・オーシャンライトブルー〉

約50cmのサイズで、中にしっかり中わたが入ってクッション性抜群。本格的なユーズド加工をほどこしたデニム素材で、ソファの上にそっと置いておくだけでも、渋いたたずまい。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

テレワークや勉強時の、ひじ置きクッションとしても使いやすいサイズ。自宅ではもちろん、車やキャンプに持って行っても何だか活躍しそう。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

デニムパンツに使われる太番手のステッチ糸を使って、しっかり縫っています。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

黄色いトゲは合成皮革で再現。デニムとのコントラストが、いい雰囲気。

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水産資源問題を、養殖技術で解決へ。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

ここで、今回コラボいただいた近畿大学水産研究所についてご紹介します。近畿大学水産研究所は、1948年に研究所を開設して以来、何と32年の歳月をかけてクロマグロの完全養殖に世界で初めて成功しました。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

当時、和歌山をはじめ全国の漁港は、漁獲高が大幅に落ち込んでいました。その水産資源問題を根本的に解決するために、魚の養殖の研究プロジェクトが始まったそう。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

その中でも、育てるのがむずかしいといわれているクロマグロ。ほかの研究機関が撤退していく一方で、近畿大学水産研究所だけが最後まであきらめず、世界初の偉業を成し遂げました。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

現在では、この養殖マグロが食べられる直営飲食店を展開。天然のマグロを捕りあさらず、海の資源を大事にできる方法のひとつが完全養殖であり、その養殖魚が安全安心でおいしく食べられるものだということを知ってもらうための場所となっています。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

「商品を通して、水産資源問題への取り組みに、少しでも関心を持ってもらえたら」と、センター長の岡田さんの言葉。

ふだんの暮らしの中で、あまり気付かなかった水産資源の問題に、近畿大学水産研究所はパイオニアとして現在も取り組み続けています。

最後に、和歌山県串本町、近畿大学水産研究所前でパチリ。

近畿大学水産研究所とコラボ! デニムで作ったマグロのクッションができるまで

左から:菅家さん、岡田さん、事務員のみなさま

デニムで作ったこの近大マグロは、いろんな人のいろんな思いがこもった、スペシャルなアイテムに仕上がりました!

みなさんの暮らしにも、マグロを取り入れてみませんか?

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