日本国外にお住まいの方はこちら

For non-Japanese residents, please click here

居住在日本以外的客戸, 請按此

居住在日本以外的客戸, 請按此

【大阪府】hirali 季節の色合いを両面染色で楽しむ 重ねの色目てぬぐいの会(12回予約)

新発売

【大阪府】hirali 季節の色合いを両面染色で楽しむ 重ねの色目てぬぐいの会(12回予約)

お申し込み番号:852859

月1枚

¥1,500(+10% ¥1,650

定期便 回数予約(12回)

12回お届け 日本製

季節の色合いを慈しみながら使い込むほどふわふわに。

着物の表地と裏地の配色を楽しむ、日本古来の美意識「重ねの色目」に着想を得た手ぬぐい。情緒ある季語をモチーフにした柄を、表と裏で色を変えて表現しています。裏写りしないのは高い染色技術の証。
吸水性が高く、使うほどにやわらかくなる生地の風合いも魅力です。

数量

ショッピングバッグに入れる

キャンペーンについての注意事項はこちら

■お届け内容 / てぬぐい1枚
■素材 / 綿100%
■サイズ / 縦約34cm、横約90cm
※毎月1回、お届け内容を変えて、1枚ずつ12回お届けします。
※お届け順はフェリシモにおまかせください。
※予約商品につき、不良品以外の交換・返品はお受けできません。
※今回お申し込みいただくと、お申し込み月分から12回(通常12ヵ月)のお届けとなります。月々のお申し込みは不要です。
※12回の総お支払い金額は¥18,000(+10% ¥19,800)となります。
※お申し込みの際に、「お申し込み方法」を必ずお読みください。

(日本製)

  • 特定商取引法に関する表示
    ●販売元:JR西日本
    ●発送元:株式会社フェリシモ
    ●お問い合わせ先:フェリシモ(詳しくはこちらをご覧ください)
    お申し込み方法、お支払い方法、送料、交換返品方法などは、
    通常のフェリシモ定期便商品と同じです。
    詳しくはご利用ガイドに表示しています。


お届けパターン:回数予約

■ マークの数字の回数のお届けを予約し、その回数だけ届くと、自動的にお届けが終了します。
■ 掲載画像のデザインの中から、毎月1種類をお届けします。
■ お届けする順番はフェリシモにおまかせください。
■ 予約申し込みのため途中ストップ(キャンセル)はできません。

  • ※諸事情により、お届け遅延や品切れが発生する場合があります。
    (品切れの場合、最終お届け日をスライドしてマーク内の数字の回数お届けします)
  • ※月々の送料や各種特典計算はひと月分のご予約金額が対象となります。
  • ※予約のため、不良品以外の交換・返品はお受けできません。返品された場合、全デザインをそろえることができなくなります 。

表裏一体となって、
季節の色合いをなす。
新しい手ぬぐいのかたち。

手ぬぐいの主役は「表」でした。
お気に入りの柄を選ぶ時も、折りたたんで使う時も
面として向き合うのは表のほう。裏はほったらかしでした。

暮らしの道具としての布という機能だけであれば、
裏地は特にこだわる必要はないのかもしれません。
ですが今ではこの布をとっておきの一枚として
愛用する人が増えてきています。
そんな一枚だからこそ、表だけではなく、
裏も慈しめる生地にしたい。

hiraliは、そうした想いをかたちにするために、
ロール捺染による
独自のリバーシブル染色技術をもとに、
「重ねの色目」という日本古来の文化に
着想を得たブランドです。
日本の季語をモチーフとした色で、
表と裏をそれぞれ異なる色で染色することで、
これまでにない色合いを楽しめる
手ぬぐいを生み出しました。



Colorsかさねの色目
四季の変化に富む日本では、古来より、自然の彩りを衣類に取り入れることを通して、
独自の美意識を育んできました。
hirali は、この「重ねの色目」という色彩文化をもう一度解釈し、日本の「季語」を
モチーフとした表裏の色合いで表現しています。


●風光る Kaze-Hikaru
春の風が光り輝くように感じられることを表す季語「風光る」に
着想を得たカラーパターン。爽やかにそよぐ風と、踊るように
明るい陽光をイメージできるカラーを配色しました。
柄は、昔から玩具としてや家紋としても親しまれてきた風車がモチーフ。

●亀鳴く Kame-Naku
亀が鳴く声が聞こえてきそうな、春ののどかな昼や、朧な夜を表す季語「亀鳴く」に
着想を得たカラーパターン。
のほほんとした春の心地よい情感をイメージさせるカラーを配色しました。
柄には、長寿吉兆の象徴として古くから愛されてきた亀甲文様を使用。

●初蝶 hatsu-cyo
「初蝶」(はつちょう)とは、春先になって初めて見かけた蝶のこと。
モチーフとしたのは、蛤(はまぐり)の貝を広げ、蝶に似せた文様である「蛤蝶」。
蝶は幼虫から成虫へと美しく変化を遂げることから、女性の美しさの象徴として好まれました。

●虎が雨 Tora-ga-ame
鎌倉時代、父の敵討ちをした兄弟の悲劇から、その日(陰暦5月28日)に降る雨のことを
「虎が雨」と呼びます。
デザインは、日本で昔から長寿吉兆の象徴として愛されてきた亀甲がモチーフの、
向かい亀甲と呼ばれる文様を採用。

●遠花火 Too-Hanabi
読んで字のごとく、遠くで打ち上げられた花火の様を表した夏の季語。デザインでは、
菊の花をモチーフとした「むじな菊」を、夜空を彩る花火に見立てました。
「むじな」と付くのは、動物「ムジナ」の毛並みに似ていることに由来。

●菱の花 Hishi-no-Hana
7月から8月にかけて白い花を咲かせることから夏の季語として使われる「菱の花」。
中心が黄色く、四弁が白いこの花の色合いをテキスタイルにも継承。柄は、
入子菱と呼ばれる文様をモチーフにしました。

●願の糸 Negai-no-Ito
かつて、七夕では五色の糸を竿の先に掲げ、様々な願い事を託しました。
旧暦で七夕は夏を過ぎた時期にあたるので、「願(ねがい)の糸」は初秋の季語。
採用した文様は、縫い糸を巻いておく裁縫用具をモチーフとした「糸巻き紋」です。

●青瓢 Ao-fukube
「青瓢(あおふくべ)」とは、秋に収穫を迎える瓢箪がまだ未熟な緑色であることを表した、
初秋の季語。モチーフにしたのは「瓢箪(ひょうたん)文様」。
瓢箪は末広がりを想起させるシルエットであり、その蔓は絡みついたら離れないことから
吉兆を呼び寄せるとされ、愛されてきた文様です。


●秋の水 Aki-no-Mizu
秋になると水が清らかになることから生まれた季語「秋の水」。
カラーパターンには、秋の山々に映える自然の色合いをモチーフにしました。
柄は、水蒸気が涌き立ちのぼっていく様子を表す立涌文と呼ばれる文様を使用。

●冬凪 Fuyu-Nagi
「冬凪」とは、冬の強い季節風がおさまり、海の波が穏やかになぎ渡る状態のこと。
この季語をもとに、寒さが厳しい冬の海をイメージした色を組み合わせました。
柄には、海中に突き出た洲を意味する、州浜文様を取り入れています。

●雪あられ Yuki-Arare
雪の結晶に微細な氷の粒が付着してできる、球形の氷の粒子を「雪あられ」と呼びます。
気温の冷え込む朝夕に多く見られる現象から、配色をイメージしました。
柄は、空から舞い落ちる霰をモチーフとしています。

●梅ふふむ Ume-fufumu
「ふふむ」とは漢字で「含み」と書きます。梅ふふむとは、花がまだ開花せず、
ふっくらと紅色が兆し始めた梅のつぼみを表す季語です。
まだ寒い時期に咲き、生命力の象徴でもあった梅の花の愛らしい形をモチーフとしました。

もっと詳しく!

  • EFJ market|【大阪府】hirali 季節の色合いを両面染色で楽しむ 重ねの色目てぬぐいの会(12回予約)|スカーフのように巻いてスカーフのように巻いて
  • EFJ market|【大阪府】hirali 季節の色合いを両面染色で楽しむ 重ねの色目てぬぐいの会(12回予約)|贈りもののラッピングに贈りもののラッピングに
  • EFJ market|【大阪府】hirali 季節の色合いを両面染色で楽しむ 重ねの色目てぬぐいの会(12回予約)|インテリアのポイントとしてインテリアのポイントとして
  • EFJ market|【大阪府】hirali 季節の色合いを両面染色で楽しむ 重ねの色目てぬぐいの会(12回予約)
  • EFJ market|【大阪府】hirali 季節の色合いを両面染色で楽しむ 重ねの色目てぬぐいの会(12回予約)
  • EFJ market|【大阪府】hirali 季節の色合いを両面染色で楽しむ 重ねの色目てぬぐいの会(12回予約)
  • EFJ market|【大阪府】hirali 季節の色合いを両面染色で楽しむ 重ねの色目てぬぐいの会(12回予約)
バイヤーおすすめ

じゃがいも

奥丹波

梅錦大吟醸

シャインマスカット

こだわりの飲み物

雑貨と味めぐり

梅搾り

オススメパン

鉄道グッズ

てぬぐい

牡蠣ポーチ

万田酵素

手焼きカレーナン

おいしいうれしいプロジェクト

期間限定

お酒

EFJm通信

ページのトップへ

EFJ market

システムメンテナンスのため、8月10日午前0時~7時の間、フェリシモウェブサイトがご利用できません。ご了承くださいませ。