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CCP×ディック・ブルーナ バリアフリー メッシュだから透けて見やすい まるで絵本みたいな A4ファイルポーチの会

CCP×ディック・ブルーナ バリアフリー メッシュだから透けて見やすい まるで絵本みたいな A4ファイルポーチの会

お申し込み番号:622333

月1個

¥2,900(+10% ¥3,190

定期便 3回回数限定

まるで絵本のようなかわいさ! A4ファイルポーチ

メッシュ生地だから中に入っているものがひと目でわかるA4ファイルポーチです。中を開けるとさらにひとまわり小さなポーチが縫い込まれているから、こまごましたものを入れるのに便利。背表紙にはカテゴリー分けができるタグを入れられるから、本棚に並べたときもわかりやすいんです。

「ブルーナ バリアフリープロジェクト」について、くわしくはこちら(外部サイト)
https://www.bruna-barrierfree.net/

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■素材 / ナイロン、合成皮革など
■サイズ / 縦約34cm、横約25cm
●毎月1回、3種類の中から、1種類ずつお届けします。(全種類届くと、以降はストップします)
(中国製)

お届けパターン:回数限定

■ マークの数字の回数だけ届くと、自動的にお届けが終了します。
■ 掲載画像の中から、毎月1種類をお届けします。
■ お届けする順番はフェリシモにおまかせください。
■ 1回だけのご注文も可能です。
ストップする場合は、お届け後にストップの連絡が必要です。

  • ※ただし、「〇回エントリーキャンペーン」など、 複数回のお届けをご予約する場合はストップできません。
  • ※「季節限定」の商品など、途中で販売終了となる場合があります。

DETAIL

  • Kraso[クラソ]|CCP×ディック・ブルーナ バリアフリー メッシュだから透けて見やすい まるで絵本みたいな A4ファイルポーチの会|まるで絵本を並べているように立てかけて収納できます。商品とセットでお届けするカードタグを切り取って、背表紙に入れられます。まるで絵本を並べているように立てかけて収納できます。商品とセットでお届けするカードタグを切り取って、背表紙に入れられます。
  • Kraso[クラソ]|CCP×ディック・ブルーナ バリアフリー メッシュだから透けて見やすい まるで絵本みたいな A4ファイルポーチの会
  • Kraso[クラソ]|CCP×ディック・ブルーナ バリアフリー メッシュだから透けて見やすい まるで絵本みたいな A4ファイルポーチの会
  • Kraso[クラソ]|CCP×ディック・ブルーナ バリアフリー メッシュだから透けて見やすい まるで絵本みたいな A4ファイルポーチの会
  • Kraso[クラソ]|CCP×ディック・ブルーナ バリアフリー メッシュだから透けて見やすい まるで絵本みたいな A4ファイルポーチの会
  • Kraso[クラソ]|CCP×ディック・ブルーナ バリアフリー メッシュだから透けて見やすい まるで絵本みたいな A4ファイルポーチの会
  • Kraso[クラソ]|CCP×ディック・ブルーナ バリアフリー メッシュだから透けて見やすい まるで絵本みたいな A4ファイルポーチの会|ブルーナさんの本、そして「ロッテ」との出会い 水戸川さんがブルーナさんの本と出会ったのは長女が生まれたとき。彼女は脳性麻痺でした。思い描いていた理想の育児との違いに絶望感を感じていたとき、本屋でかわいいイラストのブルーナさんの本が目に留まりました。『ハンディキャップをもつ赤ちゃん─心配しているパパとママへの贈り物』(中村安秀著/主婦の友社/1986年※絶版)というその本を手に取ると、自分と同じように障がいのある子を持っているお母さんの共感できるコメントが。“私はひとりじゃない”と感じることができたそう。その本の中にまだ「ロッテ」の名はついていないけど、車いすの女の子が出ていました。しばらくしてテレビの番組でまた車いすの女の子「ロッテ」を目にし、彼女の絵本があるということ知った水戸川さん。その絵本はまだ日本で出版されておらず、オランダに行く知人にオランダ語の絵本を買ってきてもらうほど「ロッテ」のことが忘れられませんでした。それから25年以上の間、水戸川さんの心にい続けた「ロッテ」はバリアフリーの視点でつくられたグッズに登場することになったのです。グッズをつくるにあたり、障がいのある本人と障がいのあるお子さんを持つママたち、それぞれの視点からの意見を参考に、フェリシモプランナーといっしょに、機能面はもちろん“とにかくかわいく!”仕上げました。使っていたら、“かわいい!いいな!”と思えて自慢できる、素敵なグッズです!」ブルーナさんの本、そして「ロッテ」との出会い 水戸川さんがブルーナさんの本と出会ったのは長女が生まれたとき。彼女は脳性麻痺でした。思い描いていた理想の育児との違いに絶望感を感じていたとき、本屋でかわいいイラストのブルーナさんの本が目に留まりました。『ハンディキャップをもつ赤ちゃん─心配しているパパとママへの贈り物』(中村安秀著/主婦の友社/1986年※絶版)というその本を手に取ると、自分と同じように障がいのある子を持っているお母さんの共感できるコメントが。“私はひとりじゃない”と感じることができたそう。その本の中にまだ「ロッテ」の名はついていないけど、車いすの女の子が出ていました。しばらくしてテレビの番組でまた車いすの女の子「ロッテ」を目にし、彼女の絵本があるということ知った水戸川さん。その絵本はまだ日本で出版されておらず、オランダに行く知人にオランダ語の絵本を買ってきてもらうほど「ロッテ」のことが忘れられませんでした。それから25年以上の間、水戸川さんの心にい続けた「ロッテ」はバリアフリーの視点でつくられたグッズに登場することになったのです。グッズをつくるにあたり、障がいのある本人と障がいのあるお子さんを持つママたち、それぞれの視点からの意見を参考に、フェリシモプランナーといっしょに、機能面はもちろん“とにかくかわいく!”仕上げました。使っていたら、“かわいい!いいな!”と思えて自慢できる、素敵なグッズです!」

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