日本国外にお住まいの方はこちら

For non-Japanese residents, please click here

居住在日本以外的客戸, 請按此

居住在日本以外的客戸, 請按此

並べ替え:
指定なし
新着順
価格の高い順
価格の低い順
表示件数:
30件
60件

画像切り替え

コトノネは障害者のはたらきを応援します。

体を動かすこと、
いっしょうけんめい覚えて、つくること、
つくったものを、買っていただくこと、
それを、「よかったよ」と喜んでいただくこと。
はたらくよろこびがつながって、障害者の賃金になり、暮らしを支えます。
障害者の「はたらくよろこび」は、
きっと、みんなの生きるよろこびにもつながっています。

読んで応援してください。
障害者、障害者の家族、
障害者施設の運営者、
障害者とともに生きる社会を望む人たちに、読んでいただきたい雑誌です。

■特集「コトノネ実施A型事業所調査報告」
全国330のA型事業所に行ったアンケートの結果を紹介。識者の解説と愛知県と千葉県の事例紹介もぜひお見逃しなく。
■シリーズ「障害者の就労事例」
「ウェブの星」。
アクセシビリティの専門家として働く。
■新連載「武田塾の卒業生を追って」
「利用者の工賃をあげたい」。一つの思いで経営塾に参加した施設のその後を紹介するシリーズ。
■連載「脱福祉から超福祉へ」
社会福祉法人共生シンフォニー「がんばカンパニー」
おなじ想いの仲間と一緒に、ほんとうに食べたいと思えるものをつくる。「ひとはみんな、弱いものやから」

sale対象外

雑誌 コトノネVol.6

1冊

¥743+税

コトノネは障害者のはたらきを応援します。

体を動かすこと、
いっしょうけんめい覚えて、つくること、
つくったものを、買っていただくこと、
それを、「よかったよ」と喜んでいただくこと。
はたらくよろこびがつながって、障害者の賃金になり、暮らしを支えます。
障害者の「はたらくよろこび」は、
きっと、みんなの生きるよろこびにもつながっています。

読んで応援してください。
障害者、障害者の家族、
障害者施設の運営者、
障害者とともに生きる社会を望む人たちに、読んでいただきたい雑誌です。

■特集1「企業が福祉ビジネスをおもしろくする」
今企業は社会貢献の枠を越えて、福祉施設と新しいビジネスをつくりだそうとしている。
企業と協業する注目の施設を取材しました。
■特集2「りんごもカシスもブルーベリーも実ったよ!」
土と風と一緒に果物を育て、自然の恵みを生かした商品をつくる施設をご紹介。
■シリーズ「職場の星」
「ラウンドワンの星」。
持ち前の明るさと粘り強さで、ラウンドワンを支える「星」が登場。
■連載「ぶっちゃけインタビュー」
須藤シンジさんに聞く
「ファッションは、障害を超える」意識のバリアをカッコよく壊す、渋谷発の取り組み。
■連載「武田塾の卒業生を追って」
「いつか、障害者を納税者に」ある施設が掲げる思い。
■連載「脱福祉から超福祉へ」
「逃げたらアカン」を信条にビジネスに取り組むある施設のお話し。
■連載「父が愛したボローニャ」井上麻矢(「こまつ座」代表)
■連載「柳浩太郎 便り」特別編
■連載「南相馬21.5キロ日記」末永 亨

sale対象外

雑誌 コトノネVol.7

1冊

¥743+税

コトノネは障害者のはたらきを応援します。

体を動かすこと、
いっしょうけんめい覚えて、つくること、
つくったものを、買っていただくこと、
それを、「よかったよ」と喜んでいただくこと。
はたらくよろこびがつながって、障害者の賃金になり、暮らしを支えます。
障害者の「はたらくよろこび」は、
きっと、みんなの生きるよろこびにもつながっています。

読んで応援してください。
障害者、障害者の家族、
障害者施設の運営者、
障害者とともに生きる社会を望む人たちに、読んでいただきたい雑誌です。

■特集 うれしい、おいしい、クリスマス
障害者がつくるものや空気が、クリスマスを彩る。
クリスマス準備の旅
おいしい時間を過ごしませんか?
シェアハウスのイブ
コトノネ×HUMORA クリスマスギフト30選
■連載「ぶっちゃけインタビュー」
作家・小川洋子「小さきもの、遠きものの歌声」
なぜ、障害者が登場するのか。小説の背景を語る。
■連載「「脱福祉」から「超福祉」へ」「やるほどに、ゴールが遠くなる。」
吉野智和(エクスクラメーション・スタイル)
■シリーズ「障害者の就労事例」
東急百貨店の星」■連載「武田塾の卒業生を追って」
とうふ屋 丸木橋六兵衛 退路を断った「工賃三万円宣言」
■連載「柳浩太郎 便り」最終回

sale対象外

雑誌 コトノネVol.8

1冊

¥743+税

コトノネは障害者のはたらきを応援します。

体を動かすこと、
いっしょうけんめい覚えて、つくること、
つくったものを、買っていただくこと、
それを、「よかったよ」と喜んでいただくこと。
はたらくよろこびがつながって、障害者の賃金になり、暮らしを支えます。
障害者の「はたらくよろこび」は、
きっと、みんなの生きるよろこびにもつながっています。

読んで応援してください。
障害者、障害者の家族、
障害者施設の運営者、
障害者とともに生きる社会を望む人たちに、読んでいただきたい雑誌です。

■特集1 「ちょっと足をのばして、春探し」
春を見つける3つの小さな旅に、さぁ、出発!
■特集2 「里山の障害者」
里山の障害者の生き方は、都会暮らしとは違う「豊かさ」を教えてくれる。
『里山資本主義』著者・藻谷浩介さんにインタビュー
■連載「ぶっちゃけインタビュー」
脚本家・作家 山田太一
個人主義に「引きこもる」人たちへ
■連載「「脱福祉」から「超福祉」へ」
「思い出せない日々の、記憶」
北川雄史(いぶき福祉会 第二いぶき(岐阜市)
■シリーズ「障害者の就労事例」
銀座あけぼのの星
■連載「武田塾の卒業生を追って」
震災で取り戻したつながり、生まれたつながり
あすなろホーム(陸前高田市)

sale対象外

雑誌 コトノネVol.9

1冊

¥743+税

ページのトップへ

Real Stock