#妖怪 #もののけのアイテム一覧|ミュージアム部
#妖怪 #もののけ
古来より、人間の理解をこえた奇怪で異常な現象や
それを起こす摩訶不思議な存在とされた「妖怪(もののけ)」。
そんな妖怪をモチーフにしたグッズを集めました。
選択中の条件
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香りとともに妖怪を愛でる時間を楽しむ「妖怪図鑑」
日常の暮らしの中にたくさんある「スキマ時間」に楽しむことができるショートサイズのお香。1本約10分で楽しめるので、長い時間火をつけておくのが不安なご家庭でも安心です。お香のパッケージには、江戸の妖怪画家、鳥山石燕(とりやま せきえん)が描いた多様な妖怪たちをプリント。セットされている情報カードには、それぞれの妖怪についての解説文と、プリントされている二次元バーコードを読み込むことで、三次もののけミュージアムの名誉館長、湯本豪一さんによる「妖怪解説」を聴くことができ音声ガイド付きです。
香りとともに奇譚を楽しむ もののけ図鑑スキマ香の会
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¥825
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「妖怪」と一緒に出掛けよう!
「いないようで、いる不思議な存在」の妖怪たちを、ペットボトルタオルにしました。「百種怪談妖物双六」という江戸時代に描かれたすごろくから、現代でもなじみの深い〈文福茶釜〉・〈雪女〉・〈からかさ小僧〉を選んでプリントしました。表には妖怪、裏面はその妖怪が消えた風景をプリントし、妖怪は「いないようで、いつでもみんなの近くにいるかもしれない」というメッセージを込めました。セットされている情報カードにプリントされている、二次元バーコードを読み込むことで、三次もののけミュージアムの名誉館長、湯本豪一さんによる「妖怪解説」を聴くことができます。
もののけの幻影を感じるペットボトルタオルの会
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¥1,100
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石のからだに虎の足としっぽ 「虎子石」ってなあに!?
江戸の浮世絵師歌川 芳員(うたがわよしかず)が描いた謎の動物。もともと「虎子石(とらこいし)」という名の大磯に祀(まつ)られた石を、芳員が想像力とユーモアで、「石」のからだに「虎」の足としっぽを付けて、動物のように描きました。太田記念美術館のTwitterアイコンも務める虎子石。なんとも愛嬌(あいきょう)のある姿に心奪われたミュージアム部員が、どうしても作りたい! と熱望して今回のコラボが実現しました。浮世絵の中でも、人々は驚きながらも何だか楽しそうではありませんか? 一緒にお出かけしたり、おうちでまったりしたり……現代でも虎子石と一緒の暮らしを楽しんでください。
太田記念美術館×ミュージアム部 虎子石クッション
¥3,850
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石のからだに虎の足としっぽ 「虎子石」ってなあに!?
江戸の浮世絵師歌川 芳員(うたがわよしかず)が描いた謎の動物。もともと「虎子石(とらこいし)」という名の大磯に祀(まつ)られた石を、芳員が想像力とユーモアで、「石」のからだに「虎」の足としっぽを付けて、動物のように描きました。太田記念美術館のTwitterアイコンも務める虎子石。なんとも愛嬌(あいきょう)のある姿に心奪われたミュージアム部員が、どうしても作りたい! と熱望して今回のコラボが実現しました。浮世絵の中でも、人々は驚きながらも何だか楽しそうではありませんか? 一緒にお出かけしたり、おうちでまったりしたり……現代でも虎子石と一緒の暮らしを楽しんでください。
太田記念美術館×ミュージアム部 虎子石ポーチ
¥2,530