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北海道 胆振(いぶり)東部地震 支援基金

プレゼント番号:914384

1口

1,500merry

寄付支援

北海道東胆振の町の復興を支援したい。

2018年9月6日に発災した北海道胆振東部地震発災から2年が経ちました。町では被災した住宅の再建も進んでおり、仮設住宅を出てようやく落ち着いた暮らしに戻れるようになってきました。復旧から復興、そして復幸に向けて、各町ではさまざまなプロジェクトが動き始めています。例えば厚真町では若者たちが、地域の人たちのためのコミュニティースペースをつくり、地域の未来のために何ができるかをみんなで考え始めています。隣町の安平(あびら)町ではボランティアセンターがコミュニティースペースとなり、地域の子どもたちと大人たちが一緒になって町の未来を考える場がうまれています。むかわ町では、地域の生産者たちが一緒になって地域発の商品を開発し販売していく取り組みが進んでいます。今後はこうした地域の未来を担う活動にも基金を活用していく予定です。ぜひ引き続きのご支援をお願いいたします。

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■北海道胆振東部地震からの生活の復興、地域の環境や文化の復興を支援します
※このプログラムはカタログ有効期限をこえて継続して支援していきます。

  • フェリシモメリー|北海道 胆振(いぶり)東部地震 支援基金
  • フェリシモメリー|北海道 胆振(いぶり)東部地震 支援基金
  • フェリシモメリー|北海道 胆振(いぶり)東部地震 支援基金|本殿が復旧した厚真神社。
  • フェリシモメリー|北海道 胆振(いぶり)東部地震 支援基金
  • フェリシモメリー|北海道 胆振(いぶり)東部地震 支援基金|震災から1年経っても修復できていない、厚真の山々。
  • フェリシモメリー|北海道 胆振(いぶり)東部地震 支援基金|震災の日(2018年9月6日) 避難所への配給途中で見た厚真(あつま)の山。
  • フェリシモメリー|北海道 胆振(いぶり)東部地震 支援基金|震災初日(2018年9月6日)の被災地の様子。
  • フェリシモメリー|北海道 胆振(いぶり)東部地震 支援基金|上空からみた厚真(あつま)の山々。言葉を失ってしまいました。
  • フェリシモメリー|北海道 胆振(いぶり)東部地震 支援基金|田園に沈む夕陽。この景色をとりもどしたい。

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●お手持ちのメリーポイント額が不足している場合、お引き換えはできません。お申し込みいただいた場合も、無効とさせていただきます。⇒ポイント額の確認方法
●基金は現在「有効mr総額」でお知らせしているメリー額に応じて交換ください。翌月分で発行予定のメリーポイントを含めてのお引替えはできません。
●こちらの「北海道 胆振東部地震 支援基金」は100円義援金でも受け付けております。詳しくは⇒こちら

お客さまの声

ハッカ さま

同じ北海道なので、なんとか力になれればいいかなと思ったので。北海道の社会貢献を考えてくださって、フェリシモさんどうもありがとうございます。

萌えヲバRocker さま

以前からボランティアに興味がありましたが、なかなか行動にうつせずにいました。貯まったポイントが誰かのためになるってナイスアイディア!

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基金活動報告

DETAIL

  • フェリシモメリー|北海道 胆振(いぶり)東部地震 支援基金|2018年9月の北海道胆振(いぶり)東部地震から2年半が経ちました。被災地である厚真町・安平(あびら)町・むかわ町では震災で失ったものもたくさんありますが、その反面地域を支援してくれる方々とのたくさんのつながりと、未来をつくろうとする地域発のチャレンジがたくさん生まれています。厚真では、フェリシモも含め厚真に関わった企業3社が連携して、町の交流人口を増やしていく取り組みが始まりました。安平町では地域の子どもたちが主役になったチャレンジを応援する取り組みが。そしてむかわ町では地域の事業者が連携し、町を盛り上げる特産品の開発が進んでいます。ご支援を通じて生まれた地域内外のつながりと、震災を経た町から始まる新しいチャレンジを引き続き応援していきます。

    2018年9月の北海道胆振(いぶり)東部地震から2年半が経ちました。被災地である厚真町・安平(あびら)町・むかわ町では震災で失ったものもたくさんありますが、その反面地域を支援してくれる方々とのたくさんのつながりと、未来をつくろうとする地域発のチャレンジがたくさん生まれています。厚真では、フェリシモも含め厚真に関わった企業3社が連携して、町の交流人口を増やしていく取り組みが始まりました。安平町では地域の子どもたちが主役になったチャレンジを応援する取り組みが。そしてむかわ町では地域の事業者が連携し、町を盛り上げる特産品の開発が進んでいます。ご支援を通じて生まれた地域内外のつながりと、震災を経た町から始まる新しいチャレンジを引き続き応援していきます。

  • フェリシモメリー|北海道 胆振(いぶり)東部地震 支援基金|【活動の現場から】心のより所の復旧と、生活の復興を願い、震災で全壊被害をうけた厚真神社のご支援を行いました。おかげさまで、震災から2年を経て、社殿と社務所の復旧を行うことができました。そして、今年はあらたに「ぼくらのまちづくり」と題して、町のこどもたちと大人が一緒になって同じテーブルを囲い町の未来を考えるワークショップを厚真町で実施しました。年長さんから小・中学生、10代~40代までの大人が同じテーブルで、町を盛り上げるアイデアを出し合うワークです。コロナの影響で、フェリシモスタッフはリモート参加でしたが、画面越しでもみんなの熱量が伝わってきました。世代をこえたつながりと新しいチャレンジがここから生まれてきそうです。

    【活動の現場から】心のより所の復旧と、生活の復興を願い、震災で全壊被害をうけた厚真神社のご支援を行いました。おかげさまで、震災から2年を経て、社殿と社務所の復旧を行うことができました。そして、今年はあらたに「ぼくらのまちづくり」と題して、町のこどもたちと大人が一緒になって同じテーブルを囲い町の未来を考えるワークショップを厚真町で実施しました。年長さんから小・中学生、10代~40代までの大人が同じテーブルで、町を盛り上げるアイデアを出し合うワークです。コロナの影響で、フェリシモスタッフはリモート参加でしたが、画面越しでもみんなの熱量が伝わってきました。世代をこえたつながりと新しいチャレンジがここから生まれてきそうです。

 

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