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沖縄から愛をこめて。「シマノネ」紙ものセットの会

お申し込み番号:639023

月1セット

¥1,220(+10% ¥1,342

定期便 ローテーション

沖縄の自然、伝統文化、愛情深い風習。デザインに込められた想いにグッとくる……

沖縄好き、フーズノート店主が「ひとめぼれ」! でも魅力は、「パッと見」のかわいさだけじゃないんです。この愛らしい紙ものたちは、沖縄のデザインブランド「シマノネ」のもの。ブランド名の由来は「島の根っこ」。世の中はかわいい柄であふれているけれど、このシマノネのデザイン……沖縄の身近な自然や、食文化、暮らし、祈りなどをモチーフにした柄には、ひとつひとつに大切な物語が。愛にあふれたデザインは、沖縄への郷土愛や平和への祈りまでもうつしているよう。何かと出番の多い一筆箋、ぽち袋。飾ってもかわいい、はがき。大切な小物をそっとしまいたい小箱……。これからもずっと大切にしたいモノ・コト、未来への願いが詰まったデザインを手にしたら、まずそっと深呼吸を。島のゆったりとした空気、島の人々の心のあたたかさを感じます。

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Fu's Note フーズノート 商品一覧

■セット内容 / 一筆箋1冊(同柄20枚つづり)、ぽち袋3枚(同柄)、はがき1枚、箱1個
■素材 / 紙 ※一筆箋の表紙、ぽち袋、はがき、箱のふたは「美濃和紙」です。紙の場所によって、柄ゆきが若干異なります。
■サイズ / 一筆箋:縦17.7cm、横7.8cm ぽち袋:縦9.8cm、横6cm はがき:縦15cm、横10cm 箱:縦8.5cm、横8.5cm、高さ3.7cm(ふたをした状態)
●毎月1回、4種類の中から、ローテーションで、1種類ずつお届けします。2巡目以降、お届け順序が変わることがあります。
(日本製)

お届けパターン:ローテーション

■ 掲載画像のデザインの中から、毎月1種類をお届けします。
■ お届けする順番はフェリシモにおまかせください。
■ 全種類をお届け後、自動的に2巡目をお届けします。
(2巡目以降、デザインのお届け順は変わります。)
■ 1回だけのご注文も可能です。
ストップする場合は、お届け後にストップの連絡が必要です。

  • ※ただし、「〇回エントリーキャンペーン」など、 複数回のお届けをご予約する場合はストップできません。

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  • Kraso[クラソ]|沖縄から愛をこめて。「シマノネ」紙ものセットの会|【シマノネ】沖縄のデザインブランド「シマノネ」は、ゆいまーる沖縄株式会社と沖縄県立芸術大学の協業から始まりました。ブランド名「シマノネ」の由来は、「島の根っこ」。ロゴは、物語にもよく出てくる沖縄の原風景、人々の心に根を張り続けるガジュマルの木がモチーフ。デザイン制作には沖縄県立芸術大学の学生たち約10名が参加し、「おばあちゃんが持たせてくれたサングヮー」「故郷の渡嘉敷島で毎日眺めていた夕暮れの海」など、沖縄で生まれ育つことでしか持ちえない思い出や、沖縄の自然、伝統文化など、大切に守り未来に伝えていきたい「沖縄のよいところ」をイメージの核に。若きデザイナーたちのまっすぐな思いが込められたデザインからは、島を大切に思う気持ち、島のゆったりとした空気が感じられます。

    【シマノネ】沖縄のデザインブランド「シマノネ」は、ゆいまーる沖縄株式会社と沖縄県立芸術大学の協業から始まりました。ブランド名「シマノネ」の由来は、「島の根っこ」。ロゴは、物語にもよく出てくる沖縄の原風景、人々の心に根を張り続けるガジュマルの木がモチーフ。デザイン制作には沖縄県立芸術大学の学生たち約10名が参加し、「おばあちゃんが持たせてくれたサングヮー」「故郷の渡嘉敷島で毎日眺めていた夕暮れの海」など、沖縄で生まれ育つことでしか持ちえない思い出や、沖縄の自然、伝統文化など、大切に守り未来に伝えていきたい「沖縄のよいところ」をイメージの核に。若きデザイナーたちのまっすぐな思いが込められたデザインからは、島を大切に思う気持ち、島のゆったりとした空気が感じられます。

  • Kraso[クラソ]|沖縄から愛をこめて。「シマノネ」紙ものセットの会|【ガジュマル】物語にもよく出てくる沖縄の原風景、人々の心に根を張り続けるガジュマルの木がモチーフ。幹がいくつも重なり、支え合っているように見えるその姿から、無造作に絡み合うストライプが生まれました。シンプルな中にも、ガジュマルの力強さや温かみが感じられるデザインです。

    【ガジュマル】物語にもよく出てくる沖縄の原風景、人々の心に根を張り続けるガジュマルの木がモチーフ。幹がいくつも重なり、支え合っているように見えるその姿から、無造作に絡み合うストライプが生まれました。シンプルな中にも、ガジュマルの力強さや温かみが感じられるデザインです。

  • Kraso[クラソ]|沖縄から愛をこめて。「シマノネ」紙ものセットの会|【赤瓦】沖縄の昔ながらの家と言えば、赤瓦屋根が定番。大きな青い空に赤瓦屋根のコントラストは、とても美しい島の風景です。赤瓦屋根の下には人々の暮らしがあり、家族の営みがあります。そんな赤瓦屋根から生まれた、温かみのあるチェック柄です。

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  • Kraso[クラソ]|沖縄から愛をこめて。「シマノネ」紙ものセットの会|【島の夕暮れ】朝、昼、晩、さまざまに色や表情を変える海。この柄は夕日にきらめく海の水面をイメージ。自然と寄りそって暮らしてきた島の人々の、穏やかで柔らかな視点を象徴するようなデザインです。自然と人間のやさしい関係が、これからも続いてほしいという願いが込められています。

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  • Kraso[クラソ]|沖縄から愛をこめて。「シマノネ」紙ものセットの会|【ハイビスカス】島のゆったりと流れる時間に身をまかせ、風の波に乗っておおらかに堂々と揺れているハイビスカスがモチーフ。沖縄の空や海、緑が広がる風景の中で鮮やかに咲き誇るこの花の色は、島の人や訪れる人の胸に刻まれています。

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  • Kraso[クラソ]|沖縄から愛をこめて。「シマノネ」紙ものセットの会|【シーサーミンタマー】「ミンタマー」は、沖縄の言葉で目玉のこと。昔から、青空の下で家や人々を災難から守ってきてくれたシーサーを、「見守っている目」をモチーフに親しみやすく表現。あっちを見たり、こっちを見たり、愛嬌たっぷりのミンタマー柄です。

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  • Kraso[クラソ]|沖縄から愛をこめて。「シマノネ」紙ものセットの会|【吉祥ハイビスカス】道端や軒先に一年中、あたりまえのように咲き乱れるハイビスカスは、「アカバナー」として親しまれています。その鮮やかで強くたくましい横顔と、人々のしあわせを願う吉祥文様を掛け合わせて生まれたデザインです。つながり合うハイビスカスは人と人との結びつき、向かい合うハイビスカスは対話や子孫繁栄を表しています。

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  • Kraso[クラソ]|沖縄から愛をこめて。「シマノネ」紙ものセットの会|【ゴーヤーしましま】縦に切ったゴーヤーの縞々模様です。不揃いなつぶつぶは、多様な人や文化を象徴しているようにも見えます。それが繋がって、どんな人も手をつないでいるような沖縄の”いちゃりばちょーでー(一度会ったら、みな兄弟)”精神を表現しています。

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  • Kraso[クラソ]|沖縄から愛をこめて。「シマノネ」紙ものセットの会|【のまんじゅう】赤い「の」の字がトレードマークのおまんじゅう。その愛らしい姿から「のまんじゅう」と呼ばれ、古くから沖縄の人たちに愛されてきたお菓子をモチーフにしたデザイン。赤い「の」の字は「のし」の「の」とも言われ、縁起物でもあるようです。沖縄らしい温かさや小さなしあわせがつまったデザインです。

    【のまんじゅう】赤い「の」の字がトレードマークのおまんじゅう。その愛らしい姿から「のまんじゅう」と呼ばれ、古くから沖縄の人たちに愛されてきたお菓子をモチーフにしたデザイン。赤い「の」の字は「のし」の「の」とも言われ、縁起物でもあるようです。沖縄らしい温かさや小さなしあわせがつまったデザインです。

  • Kraso[クラソ]|沖縄から愛をこめて。「シマノネ」紙ものセットの会|【パイナップル青海波(せいがいは)】沖縄県産のパイナップルを輪切りにして並べてみると、伝統文様「青海波(せいがいは)」のように見えます。 どこまでも広がる大海原に絶えず繰り返される穏やかな波のように、 平穏な暮らしがいつまでも続きますように、という願いが込められています。

    【パイナップル青海波(せいがいは)】沖縄県産のパイナップルを輪切りにして並べてみると、伝統文様「青海波(せいがいは)」のように見えます。 どこまでも広がる大海原に絶えず繰り返される穏やかな波のように、 平穏な暮らしがいつまでも続きますように、という願いが込められています。

  • Kraso[クラソ]|沖縄から愛をこめて。「シマノネ」紙ものセットの会|【クバ笠】神の木ともされるクバの大きな一枚の葉からクバ笠は作られます。海や畑で作業するおじーおばーはもちろん、子どもたちの小さなサイズもあり、島では幅広く愛されています。ところどころにあるハイビスカスの花とあご紐がデザインのポイントです。

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  • Kraso[クラソ]|沖縄から愛をこめて。「シマノネ」紙ものセットの会|【サングヮー】ススキの葉などでさっと手作りする、身近な魔除けのお守り「サングヮー」。食べ物が痛まないようにお弁当や重箱の上に乗せたり、遊びに行く子どもに持たせたりするものです。沖縄ならではの愛情深い風習がモチーフになりました。

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  • Kraso[クラソ]|沖縄から愛をこめて。「シマノネ」紙ものセットの会|【おじーのヘチマ】ヘチマは沖縄で「ナーベーラー」として親しまれ、代表的な夏野菜のひとつです。おじーが育てたヘチマをおばーが炒め物にしてくれた、などの想い出も!暑い日差しの中、家の軒先や畑にぶら下さがったヘチマを見かけると涼しげな気分になります。

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