思わず「ふふふ」とほほえんでしまう、日常がもっと楽しくなるグッズを開発するYOU+MORE!。

新たに仲間入りした3商品を、ダイジェストでご紹介します♪

雨空を泳ぐクラゲの傘

トップバッターは、世界一のクラゲ水族館として有名な山形県の「加茂水族館」とコラボした、クラゲ飼育員さん監修のクラゲそっくりの傘。

気になるそっくり具合はこの通り!

YOU+MORE! 雨空を泳ぐミズクラゲの傘

YOU+MORE!プランナー曰く、「まずは何より、この透き通るようなグラデーションがポイント。クラゲ好きさんならピンとくる、ミズクラゲの水管のうつくしい並びと、水まんじゅうのようなプルプルした質感はまさにミズクラゲそのもの」とのこと。

たしかに、イラストとよく似ていますね!ちなみに、ヨツメクラゲという別名もあるようですね。(編集部調べ)

YOU+MORE! 雨空を泳ぐアカクラゲの傘

こちらもよく似ています!

「カラーリングはもちろん、アカクラゲの縞模様の本数(16本)も再現しました。実は、アカクラゲの形に合わせて傘をドーム型にしています。飼育員さんから一番似ているとお墨付きをもらいました」とのこと。さすが動物をこよなく愛するYOU+MORE!プランナー。

横から見ると、確かに一般的な傘に比べるとドーム型になっていますね♪

ちなみに、アカクラゲは日本近海の北海道以南に広く分布するそうで、乾燥すると刺糸が舞い上がり人の鼻に入るとくしゃみを引き起こすことから「ハクションクラゲ」という別名があるそうですよ。(編集部調べ)

YOU+MORE! 雨空を泳ぐタコクラゲの傘

こちらのタコクラゲの傘も、本物のフォルムに合わせてドーム型にしてあるとのこと。

YOU+MORE!プランナーのポイントは「パッと見はかわいいドット柄の傘ですけど、すそに細かいドットが並んでいるのをクラゲ好きさんが見ると『あ、タコクラゲだ』って気づいてワクワクするんです」とのこと。かなり高度なコミュニケーション設計……好きでつながるって、素敵ですね♪

あ、ちなみにタコクラゲは「8本足でタコに似ているのが名前の由来」とのこと。そのまんま!(編集部調べ)

雨の日にも、クラゲのようにふわふわ軽やかな気持ちになれそうなクラゲ傘。クラゲ好きさん本人はもちろん、身近にいるクラゲ好きの友人・知人へのプレゼントにいかがでしょうか?

YOU+MORE! 雨空を泳ぐ ミズクラゲの傘

¥1,600(+10% ¥1,760)

YOU+MORE! 雨空を泳ぐ アカクラゲの傘

¥1,600(+10% ¥1,760)

YOU+MORE! 雨空を泳ぐ タコクラゲの傘

¥1,600(+10% ¥1,760)

ウミウシのキーポーチ

続いても、海の生き物をモチーフにした新商品♪ 

海の宝石とも呼ばれる「ウミウシ」を、本物そっくりに再現したキーポーチです。

<アオウミウシ>

ウミウシ界のトップスター・アオウミウシ。鮮やかな青色に、ビビッドな黄色の模様がきまっています!

<イチゴミルクウミウシ>

そんな名前もあり!?なイチゴミルクウミウシ。和名がかわいすぎると有名なのだとか。

<チギレユキイロウミウシ>

こちらはなんともロマンチックな名前の、チギレユキイロウミウシ。雪のように白い模様が美しいウミウシです。

さて、キーポーチになったウミウシたちの本領は、もちろん鍵を持ち歩くこと!

お腹に大事な鍵を隠して持ち歩いてくれるんです。とても健気でかわいい!

ころんと手のひらに収まるサイズ感も、キュンとしちゃうポイント♪

気になる使い方はこの通り。

カバンの取手やループに取り付けて、使うときはスルスルッと引っ張るだけ♪

海中を泳ぐように、鍵穴へシュルッと向かうウミウシがキュート!

ウミウシキーポーチを使って、ぜひ毎日に和みを増やしてくださいね♪

YOU+MORE !×海とかもめ部 どこでも一緒にお出かけできる 色とりどりなウミウシのキーポーチの会

¥1,500(+10% ¥1,645)

鳥かごのフェイスタオル

最後にご紹介するのは、小鳥好きさんが見たらときめいてしまうこと間違いなしの、まるで鳥かごのようなフェイスタオル。

使う姿は、まるで小鳥たちを愛でに手を伸ばしているよう。

撫でるように、やさしく使いたくなりますね♪

キッチンや洗面所などいろんな場所にかけるだけで、小鳥を飼っている気分を満喫できます。

小鳥たちは全部で4種類。

<セキセイインコ>

インコといえばのセキセイインコ。ちなみに、背が黄と青だからセキセイインコと呼ばれるようになったそうです。(編集部調べ)

<コザクラインコ>

コザクラインコは、パートナーへの愛情が深いことから「ラブバード」とも呼ばれるそう!(編集部調べ)

愛情たっぷりに、つがいを毛づくろいしてあげていますね。

<文鳥>

もっちりとしたお餅みたいなボディーがたまらない文鳥は、古くは江戸時代から飼われていたとの噂。日本人になじみ深い小鳥でもあります。(編集部調べ)

<キンカチョウ>

あざやかなくちばしがキュートなキンカチョウは、明治時代から愛玩鳥として飼われているのだとか。美しい頬紅と羽の模様は、オスだけに見られる特徴です!(編集部調べ)

ご使用の際は、中央の幅広リボン部分で折り返して使ってくださいね。

YOU+MORE !×小鳥部 仲むつまじい小鳥と暮らす 鳥かごのフェイスタオルの会

¥1,200(+10% ¥1,316)

いかがでしたか?
今回も、YOU+MORE!の新商品は動物たちへの愛を感じるものばかり!

ぜひ、YOU+MORE!といっしょに毎日に「ふふふ」を増やしてくださいね♪

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