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女性をいつでもきれいに見せる くったりインディゴレザーの上品ボストンバッグ〈インディゴブルー〉

女性をいつでもきれいに見せる くったりインディゴレザーの上品ボストンバッグ〈インディゴブルー〉

1個

¥28,800(+10% ¥31,680

特急便&予約便

送料無料 日本製

すてきな女性になれる、スタイリストの魔法。

スタイリスト・村上きわこさんとのコラボバッグも、はや6代目。「とにかく使いやすくて、おしゃれに見える!」と大好評を博し、多くの女性の支持を集めています。村上さんコラボバッグの特徴は、何よりもバランスの良さ。持ち手の長さや太さ、サイズやフォルムなど細やかに計算しているので、持ったときのバランスが抜群です。今回はインディゴ染めのレザーにストライプ生地を合わせ、よりファッション性が高いアイテムになりました。このシリーズではおなじみの取り外しできるインナーポケットも、クラシックな雰囲気に。持つだけで、ふだんの着こなしを一気に格上げしてくれます。「色合いの変化も染めの魅力。時間をかけて愛着を深めてほしい」と、自身もアパレルブランドで染めを手掛ける村上さん。女性を美しく見せるたくさんの工夫を、ぜひ体感してみてください。

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■素材 / 表地:牛革(インディゴ染料素上げ加工) 裏地:綿100% 金具:スチール(真ちゅう古美(ふるび)メッキ)
■サイズ / 縦約17.5cm(持ち手含まず)、横約35cm、まち幅約12cm インナーポケット:縦約14.5cm、横約26cm
※内ポケット:4個(取り外し可能なインナーポケット仕様)
※この本革は、水洗い加工を行っているため、色の出方や濃淡・色むらの差が大きい特徴があります。また、すじやしみなどが出る場合があります。
※裏地の柄の出方は、商品により異なります。
※6代目のリニューアルモデルです。
(日本製)

  • お申し込み締め切り:2020年9月14日(月) お届け時期:2020年8月下旬~9月下旬
  • この商品は、送料無料でお届けします。

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お届け時期


※こちらは同じデザインで、カラー違いの商品動画です


DETAIL

  • 日本職人プロジェクト|女性をいつでもきれいに見せる くったりインディゴレザーの上品ボストンバッグ〈インディゴブルー〉
  • 日本職人プロジェクト|女性をいつでもきれいに見せる くったりインディゴレザーの上品ボストンバッグ〈インディゴブルー〉|内生地はクラシックなストライプ。内生地はクラシックなストライプ。
  • 日本職人プロジェクト|女性をいつでもきれいに見せる くったりインディゴレザーの上品ボストンバッグ〈インディゴブルー〉|インナーポケットは取り外し可能。インナーポケットは取り外し可能。

きわこさんの“理想の鞄”が気になって

ボストン1

スタイリスト・村上きわこさんと一緒に作ったコラボ鞄の第1号「本革上品ボストンバッグ」


こんにちは、日本職人プロジェクトリーダーの山猫です。

今回ご紹介するのは、スタイリスト・村上きわこさんと一緒につくった新作の鞄たち。そのうちのひとつの「本革上品ボストンバッグ」は、気づけば今回で6代目モデルになります。


きわこさんは、物語を綴るようなストーリー性のあるスタイリングに定評がある人気スタイリストで、日本職人プロジェクト初期のカタログからスタイリングをずっとお願いしてきました。


ファッションスタイリストというお仕事は、一見するとスマートでかっこいいイメージがあるけど、撮影現場では戦いの連続。常に荷物の出し入れ、モデルさんや撮影スタッフとのコミュニケーションに気を配ってくれたり、野外でロケ撮影する場合は、天候・効率を考慮した時間配分まで考えてくれたり、ひとときも気をゆるめられないお仕事。そんな慌ただしい現場でも、きわこさんはいつも明るく人当たりがよくて、段取りや現場のムードをリードしてくれていました。


きわこさんとの鞄づくりを始めたきっかけは、日本職人プロジェクト女性メンバーのひとりYUMIの想い。「スタイリストとして様々なおしゃれ&便利な鞄を扱ってきたきわこさんの“理想の鞄”ってどんなだろう?」という好奇心から、「一緒に鞄を作りませんか?」とお誘いしたことで鞄づくりが始まりました。

使いやすく、持つ人を美しく見せる

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本革上品ボストンバッグの特徴のひとつ「付け替え式のインナーポケット」は、初代モデルからの定番仕様。


さすがスタイリスト!というか、「理想の鞄」と聞いてすぐにイメージが湧いたきわこさん。「荷物をバサバサっとたくさん入れられるけど、見た目はコンパクトでスマートなボストンバッグ」と、大枠の見た目のテイストがあっさり決まったのには驚きました。でも、その内容がとってもきわこさんらしくて、妙に納得したものです。


「らしい」といえば、きわこさんの画期的なアイデアを形にした、付け替え式のインナーポケット。「忙しいときって、鞄の中身の入れ替えがめんどうでしょ(笑)」ということで生まれた、必需品だけそのまま別の鞄にお引っ越しできるインナーポケットは、本革上品ボストンバックの定番仕様になりました。


スタイリストと一緒につくった鞄ですから、フォルム・質感のよさもピカイチ。持つ人を美しく見せることにこだわった持ち手の長さ、「わがままいって、いい革を使ってもらった」ときわこさんが話す、くったりソフトなグレーカラーの上質な革など、きわこさんのこだわり満載で2015年5月に初代「本革上品ボストンバック」を発売。以降、たくさんのバリエーションが誕生しています。

2020/AWの新作は、“インディゴ染め本革ボストン”


きわこさんコラボシリーズの新作鞄は、今年で6代目になる「本革上品ボストンバッグ」。インディゴ染めした革と播州織のファブリックを合わせた、今までにない斬新なモデル。

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本革上品ボストンバッグの6代目モデル。2020年は特別に注文したインディゴ染めの革を使用。

新作 “別注インディゴ染めレザー”と“播州織”のボストンバッグ

今回で6代目となる本革上品ボストンバッグのポイントは、なんといっても革のタンナー(革なめし工房)さんに特別に注文したインディゴ染めの革。「色合いの変化も染めの魅力。時間をかけて愛着を深めて欲しい」と、自身のアパレルブランドで染めたファブリックを手掛けるきわこさんらしいリクエストも込められています。

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また、インディゴ染めの革に合わせて、インナーポケットも青を基調にしたクラシカルなストライプ生地に。播州織と相性のよい仕上がりは、バックを開けるたびにうれしい気持ちになります。

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細やかに計算された持ち手の長さや太さ、サイズやフォルムは初代モデルから受け継ぎ、持ったときのバランスは引き続き抜群。リニューアルしても、大切な部分は変えたくないんですよね。


「使いやすく、持つ人を美しく見せる」という、スタイリスト・村上きわこさんならではのこだわりを、ぜひこのバッグを通して味わってください。

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肩掛けしやすい、少し長めの本革の持ち手。

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底まちもあって収納力抜群。

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インナーポケットは付け替え可能。

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