5:みやびな菖蒲園 紫の濃淡で描いた、新緑のころの菖蒲園。菱刺しで雅やかに。
●1回分のお届けキット例です。
6:紫陽花の見ごろ 紫陽花と梅雨のみずみずしい空気感を、ブルーのグラデーションで。
7:星がまたたく天の川 彦星と織姫が想いを響かせるように、星が美しくまたたいて。
8:大輪の花火 大輪の花火が夏の夜空に花開く瞬間を、まりの上に切り取って。
9:満月の光 秋の気配が漂いはじめた冴えた夜を彩る、月光、ススキ、萩の花。
10:収穫の喜び 秋の収穫やハロウィーンを思わせる色遣いで、季節を多彩に楽しむ。 ※初回はこのデザインからお届けします。
11:紅葉狩り 紅葉の盛りから落ち葉への移ろいを、色遣いで描き出して。
12:冬の足音 雪の結晶のかがり模様と刺しゅうで、冬の空気感と美しさを表現。
1:初日の出 赤から白へのグラデーションで、すがすがしい初日の出を喜ぶ。
2:春待ちて 紅梅、うぐいす、芽吹くふきのとうなど、春を告げる色を用いて。
3:桃の花香 ひな祭りを彩る桃の花を、美しいピンクのグラデーションで表現。
4:桜と菜の花は春風と踊る 桜と菜の花が咲く、日本の春の景色が広がっていくイメージ。
【 てまりの由来 】江戸時代、加賀藩主に嫁いだ徳川家の珠姫(たまひめ)さまがてまりを持ってきたことが「加賀てまり」のはじまりと言われています。
天面まで華やかなてまりが完成します。
別売りの「ころんとおさまる てまりのための木台」を使ってディスプレイできます。