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「東日本大震災 毎月100円義援金」活動のご報告

フェリシモは「もっと、ずっと、きっと」という言葉をスローガンに、全国のお客さまと大きな応援団をつくり、復興につながる活動を続けています。
そのうちのひとつの活動である「東日本大震災毎月100円義援金(基金)」は、お客さまに毎月一口100円の寄付による参加をいただき、今も全国のフェリシモのお客さまから毎月2万口以上が集まっています。現在、累計で3億5千万円を超えています。
東日本大震災から8年となります。フェリシモでは今後も東日本大震災の被災地支援を継続して行って参ります。

「東日本大震災 毎月100円義援金」活動のご報告 数字

フェリシモでは、「続ける支援」のひとつとして、1口100円から寄付できる「東日本大震災 毎月100円義援金(基金)」の参加をよびかけています。この基金は、ストップのご連絡をいただくまで自動的に継続して参加いただけます。もちろん、月によって口数を変更したり、お休みすることもできます。
「誰かを思う気持ち」を当たり前のこととして、それぞれの暮らしのなかで続けていくことができたら……。それは、これからの東北を、そして日本全体を元気づける大きな力になります。

「東日本大震災 毎月100円義援金」のお申し込みはこちら

また、フェリシモでは東北ゆかりの商品の一部を基金付きで販売し、お預かりした基金を「もっとずっときっと基金」として活用しています。

「もっとずっときっと基金付きの商品」はこちら


●「東日本大震災 毎月100円義援金」や「もっとずっときっと基金」でこんな活動をしています。


◆「とうほくIPPOプロジェクト」
フェリシモは、東日本大震災に対する息の長い復興支援活動の必要性から、「とうほくIPPOプロジェクト」を2012年より行っています。
主催・責任者、主体者メンバーが女性であることを条件に事業提案を公募し、選ばれた個人・団体に支援金を支給して、被災地の産業や文化・コミュニティー復興のきっかけづくりにつなげることを目的としています。(被災地に密着した取り組みで、支援対象は東北在住の人に限る)

とうほくIPPOプロジェクト 報告画像

このたび第8期の支援事業先23件が決定いたしました。
3月25日からは第9期の支援事業先の募集を開始いたします。 第8期の詳しい支援先や、第9期募集についてはこちらをご覧ください

●フェリシモでは今後も東日本大震災の被災地支援を継続して行って参ります。

とうほくIPPOプロジェクトなど、東日本大震災の支援についての活動は、「もっとずっときっと」ポータルサイトで随時ご報告しております。

「もっとずっときっと」ポータルサイト

そのほかのCSR活動については下記にてご報告しております。CSR



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