最大級で
最上級の
しあわせ

わたしたちは
「しあわせ社会学の確立と実践」を
経営理念に、
永続的なしあわせ社会を
創造することを目指しています。

わたしたちが考えるしあわせのかたちは
「ともにしあわせになるしあわせ」。

「ともに」、「なる」ということ。
自分たちのしあわせだけではなく、
みんなのしあわせ。
すでに「ある」しあわせではなく、
「なる」しあわせ。

誰もがしあわせの創り手となり、贈り手となれる。
誰もがしあわせを受け取る人になれる。
そんな社会を目指したい。

わたしたちは事業を通して
そのきっかけを創り
しあわせの循環を生み出す存在でありたい。

だから今日も、明日も、
日々わたしたちにできることは
なんだろうと思いをめぐらせ
商品やプロジェクトという名の
作品を世に問い続けます。

一人ひとりの願いからはじまるしあわせを、
人、社会、自然とともにかなえていく。
ともにしあわせになるしあわせを、みんなで。

社名の「FELISSIMO」は、
「最大級で最上級のしあわせ」を意味します。
これは、フェリシモの経営理念
「しあわせ社会学の確立と実践」を
明確に表現する名称です。

FELICITY[至福]+SSIMO[強調を表す接尾語]=FELISSIMO[最大級で最上級のしあわせ]

事業性、独創性、社会性。
この3つが重なり合うところが
わたしたちの目指す事業領域です。

「事業性」とは、
企業活動を維持発展させるための土壌。
「独創性」とは、
豊かな感性と情熱でなにかを生み出す力。
「社会性」とは、
社会全体の「ともにしあわせになるしあわせ」を
増やそうという意思。

この3つは相互に
バランスを取りながら存在します。
社会性はそれ単体では実現できません。
持続的な事業基盤があってこそ
社会全体のしあわせをかなえることができます。
そして、事業性と社会性の両立を
可能にするのがクリエイティビティ。
独創性はフェリシモのすべての
活動の源泉です。

3つの領域がバランスよく重なる事業に、
情熱を燃やして取り組んでいくことこそが、
永続的で発展的なしあわせ社会の創造
につながると信じています。

この3つの軸が交わる部分が
フェリシモの目指す事業領域です。

事業活動の紹介

フェリシモCompany

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