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【ホワイトデイお届け】シュタイン ヴァンハウト レーズン

幸福のチョコレート2020キャンペーン

【ホワイトデイお届け】シュタイン ヴァンハウト レーズン

1箱

¥3,000(+8% ¥3,237

特急便&予約便

基金付き予約送料別

お酒にも合う!と、男性にも大人気。

ワレヘムの町の一軒家でお店を営むオーナーショコラティエは、なんと現役の工業高校の先生。日々研究を重ねて生み出すチョコは、大人テイストの本格派!と評判です。 大粒のラムレーズンを飾ったガナッシュチョコは、ラム酒の風味がたっぷり。ぜいたくな余韻が香ります。

【お客さまの声】
「ガツンとしたラム酒とチョコの甘さのバランスがとてもよく気づけば毎年食べています。取り扱いのある限り注文します!」(鹿児島県 ぎんまにあさま)

LOVE & THANKS 基金
「幸福のチョコレート」の商品価格の約1%は、ガーナのカカオ農園の生活支援や児童労働をなくす活動「スマイル・ガーナプロジェクト」に運用しています。詳しくは、
こちらのファンドレポートをご覧ください。

→うち30円は「LOVE&THANKS基金」として運用されます。(基金部分は非課税)
■内容量 / 8個(2種)
■サイズ / 箱:縦約5.5cm、横約19cm、高さ約3cm
(ベルギー)
【FELISSIMO ONLY】
【情報カード付き】

  • ホワイトデイ便お申し込み締め切り:2020年2月29日(土) 23:59 ※インターネットのみ
    お届け時期:2020年3月上旬~3月13日(金)
  • ※月々の定期便とは別便でお届けします。 ※配達日の指定はできません。 ※ギフト配送は対応していません。 ※複数の商品をご注文いただいた場合、お届け日は別々になることがあります。 ※ラッピング・二重包装など個々の包装対応はお受けできません

    ※輸入商品は、一部デザインなどが変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。 ※チョコレートは長く保存すると風味を損ないます。必ず指定の温度以下で保存し、賞味期限内であってもなるべく早くお召し上がりください。 ※手づくりのチョコレートは、内容量に多少のばらつきのある場合があります。 ※製造場所はアレルギー対応はしておりません。 ※味覚には個人差がありますので、カタログ/WEB表現のイメージと異なる場合があります。 ※日本初上陸・FELISSIMO ONLYの記載は2019年10月末時点の確認です。 ※ご予約期間中であっても、たくさんのご注文をいただいた場合、お申し込み締め切り前にご注文の受け付けを終了する場合があります。お早めにお申し込みください。 ※配送上の都合により、離島その他一部の地域へはお届けできない場合があります。

    送料について:同一便の1回のお申し込みごとに、ご注文金額が税込み5,000円以上の場合は、送料無料。5,000円未満の場合は、送料の一部として450円(+10% 495円)を別途申し受けます。
  • 特定商取引法に関する表示

    ●発送元:フェリシモ
    ●お問い合わせ先:フェリシモ(詳しくはこちらをご覧ください)
    ●交換・返品について:食品は商品の性質上、交換・返品は原則としてお受けできません。
    ●ご注文キャンセルについて:ご予約に基づいて商品をご用意しますので、お申し込み後のご注文キャンセルや内容の変更はお断りしています。(詳しくはこちらをご覧ください。)
    ●事業者名(販売元):フェリシモ

■チョコレートバイヤーみりの語り■

《シュタイン ヴァンハウト》 ~ベルギー・ワレヘム~

必読お願いします!!!! このチョコレートを押すのは、全世界のバイヤーの中でも、私、チョコレートバイヤーみりだけだと思います。でも、このチョコをおすすめできて私はいい仕事をさせていただいていると思います。『幸福のチョコレート』の探し求めるチョコは「しあわせ」のチョコレートです。決して有名でもなければ、賞をいっぱい取ったチョコでもありません。だから、私が世界からお届けしたいのは、チョコに乗せた「しあわせ」です。一般のお店ではチョコを見て買うでしょ。この『幸福のチョコレート』は情報を見て、世界のショコラティエのさまざまな「しあわせのあり方」を選んでほしいのです。しあわせな人が作ったチョコはみなさんにきっと味以上の魔法をもたらしてくれると信じています。いやいや作ってる人のチョコは食べたくない。日本のみなさまのことを考えて、「私のチョコを日本で選んでくれて、ありがとう。ほんまに喜んでほしい」。そんな心をみなさんにつなげたいと思っています。だから、私は作り手のいろいろな情報を話し続けています。

このチョコはそんなしあわせなチョコの代表みたいな、私のチョコ仕事の代表とも言えるチョコです。
初めてこの店を訪れたとき、その人里離れた感じに驚きました。小さな一軒家です。シュタイン ヴァンハウトさんはシャイな感じで寡黙に迎えてくれました。お店はこぎれいで何より、チョコが光っています。技術の高い人だなと思いました。カウンターの奥がアトリエです。


そこで寡黙な彼から信じられないことを聞きました。「僕は高校の技術の先生です」。先生“だった”ではなく、現役の先生だそうです。チョコが好きで好きで、仕事が終わってから7年チョコの学校に通ったそうです。「僕はマシーンが壊れたら自分で直せる」って言って笑ってました。しかし、彼はすごい研究熱心で、ベルギービールの職人を集めて、チョコに合わせるビールの研究会を開いたり、絶えずチョコの研究に没頭してるんです。確かに、人生いろいろな状況があるんでしょうから、彼はショコラティエ一本ではだめなんでしょう。しかし、彼のチョコへの愛情は本物です。
「どうしてそんなにチョコを? 」って食い気味に聞いたとき、彼の発した言葉が印象的でした。「passion パッション」(情熱)。いいチョコを作りたい。やむにやまれないくらいチョコが好きなんでしょう。すごいでしょ。彼はまったくもちろん無名ですが、その情熱はきっと人にしあわせをもたらすでしょう。

そして、このチョコです!!! うなりますよ。大きなレーズンが乗ってます。ラム酒がとっても効いたビターな大人のチョコです。子ども味ではございません。 このおいしさはあんまりほかでは味わったことがありません。ぜひ、お酒と一緒にご主人と食べてほしいなあ。ウィスキーとか合いますよ。 そのときはヴァンハウトさんの話も話題にしてください。高校の技術の先生の夢。それがこのチョコです。

〈シュタイン ヴァンハウト レーズン〉




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