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【ホワイトデイお届け】チョコミー アーモンド トンカミルク

【ホワイトデイお届け】チョコミー アーモンド トンカミルク

1箱

¥2,600(+8% ¥2,805)

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基金付き予約送料別 フェリシモ便

カリッカリ、さらっさら、微・スパイシー!大人のやみつき3拍子!

ハンガリーにも本当においしいチョコを! そんな思いでプラリネやガナッシュにはない新しい味を追求する〈チョコミー〉は、ブダペストの新鋭ショコラトリー。2010年創業ながら20以上もの国際的な賞を獲得する実力です。このアーモンドチョコも2015年のインターナショナル・チョコレート・アワードで(東ヨーロッバ地域)で金賞受賞の自信作。アーモンドは、栄養価が注目されるシチリアのアーヴォラ産のものを使用。コーティングしたミルクチョコは限りなく甘さ控えめで、まるでココアパウダーのようなさらさらの口どけ。ブレンドしたトンカ豆のほんのりスパイシーな香りがふわりと広がる後味は、まさに大人のドルチェです。

【日本初上陸】【FELISSIMO ONLY】

→うち26円は「LOVE&THANKS基金」として運用されます。(基金部分は非課税)
■内容量 / 約115g
■サイズ / 箱:約10×10cm、高さ約8cm
(ハンガリー)
※粉が出やすくなっています。

  • お申し込み締め切り:2017年3月1日 お届け時期:2017年3月4日~13日


  • 送料について:1回のお申し込みごとに、5,000円以上のお申し込みで、全国どこでも無料配達いたします。(5,000円未満の場合は、送料の一部として250円を別途申し受けます
  • ※チョコレートは手づくりのため、内容量に多少のばらつきがあります。
    ※製造場所は アレルギー対応はしておりません。
    ※日本初上陸・FELISSIMO ONLYの記載は2016年10月末時点の確認です。
    ※輸入商品は、予告なくパッケージのデザインなどが変更になる場合があります。
    ※お申し込みが集中いたしますと、やむを得ず一時的に売り切れや、ご注文の締め切り前に販売終了する場合があります。
    ※商品を複数ご注文の場合、お届けが別々になることがあります。
    ※ギフト配送やラッピングは、お受けできません。
    ※情報カード付き
  • 特定商取引法に関する表示

    ●発送元:フェリシモ
    ●お問い合わせ先:フェリシモ(詳しくはこちらをご覧ください)
    ●交換・返品について:食品は商品の性質上、交換・返品は原則としてお受けできません。
    ●ご注文キャンセルについて:商品特性上、ご注文のキャンセルはお断りしています。(詳しくはこちらをご覧ください。)
    ●事業者名(販売元):フェリシモ

■チョコレートバイヤーみりの語り■

《チョコミー》~ハンガリー・ブダペスト~

みなさん、おいしいの最終形がこちらでございます!!!......って言ったら、ホントにブレイクしてしまったのが、これ! 初登場でいきなりスターの座に輝く大物新人歌手のような、これからの活躍が末恐ろしいと感じるハンガリーの「チョコミー」です。
ハンガリー・ブダペストからの日本初上陸ブランド。まだまだ新しいショコラティエなんですが、その受賞の数を見たらびっくりします。それほど大注目のチョコレートなんですが、私はひょっとしたら、これは工場でオートメーションで作ってるの?と思いました。

でも、そうではなくて、ハンガリー国内よりも輸出に重きを置いているそうで、パッケージもグローバルなデザインになっています。

試食がずらりと並び、驚いたのはその種類の多さです。出てくるわ出てくるわ。そのひとつひとつにやられた、すご過ぎッ。なんだこのオリジナリティーとおいしさは?!!!

アトリエに入ってさらに驚いたのは、すごい材料の種類。しかも、その一種類一種類を袋を開けて私に説明しようとするのです。これはほんまもんですよ。素材に自信とこだわりがあるからこそできることです。いやー、しかし日が暮れる~~~。 彼らの情熱をしっかり感じたチョコミー訪問なのでした。

今年イチオシのチョコレートはこの「チョコミー アーモンドブロンド」です!!!言い切りました。実は私、コレ食べたとき、「新スター登場!」と思いました。おいしいチョコレートを、最高においしいチョコレートを、イメージしてください。マックスにおいしいチョコレートを……!それがこれですっ。万人がおいしいと思う味です。国勢調査に入れといて欲しい。なんかわからんけど。 それほど国家規模で愛されてもおかしくない味。でかいですね、話が。どうしよ。関西人話盛りすぎやとは思うんですが。でも、やっぱりそう思う。だって。飲み込むのがいやだったもん。ずっと反芻(はんすう)していたい。食道も胃も全部舌やったらよかったのに。これはチョコレートバイヤーみり、安心してすすめられる。好き嫌いを超越した味わいってなかなかないんですよ。迷ったらこれ!間違いなし!

そしていっぱい試食したので、これも捨てがたかった「ラズベリーホワイト」。この人たちめちゃめちゃ研究熱心です。最近流行のホワイトチョコのアレンジで、ホワイトチョコのミルキーさとフルーツの酸味は絶妙コンビなんです。コレも捨てがたいわあ。ほんまに。

最後はもう、いろいろ食べ過ぎて、レモンピールは結構です、他社でもあるし。と言いながら、でも、1個食べてみようと食いしん坊心が止まらず。食べたっ。くーーー。採用っ。レモンピールはオレンジピールよりも小さいので手間がかかるんです。それなのに。こんなにふんだんに惜しげもなく。あんた、いい人だっ。ありがとうっ。

もう、感謝が止まらんっ。もう号泣するしかないですよ。価値あるわあ。チョコミー、どれもはずれなしですっ。

〈チョコミー アーモンドブロンド〉


〈チョコミー ラズベリーホワイト〉


〈チョコミー レモンピールダーク〉


こちらの商品について語るのを忘れていました。この「アーモンド トンカミルク」も、「アーモンドブロンド」と同じく、「食のオスカー」と呼ばれる「グレート・テイスト・アワード」の金賞受賞作。アーモンドは、シチリアのアーヴォラ産、コーティングしたミルクチョコは限りなく甘さ控えめで、ブレンドしたトンカ豆のほんのり甘くスパイシーな香りが、もう「ふあぁぁ」という感じです。トンカ豆って、バニラとシナモンとクローブとアーモンドの香りが同時にすると言われている、今ショコラティエの間では大流行の素材です。まぶしたココアパウダーのさらさらの口どけも大人味。おすすめです。

〈チョコミー アーモンド トンカミルク〉




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幸福のチョコレート